2020年東京オリンピックとは何だったのか―欺瞞の祭典が残したもの [単行本]
    • 2020年東京オリンピックとは何だったのか―欺瞞の祭典が残したもの [単行本]

    • ¥2,97090 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003534963

2020年東京オリンピックとは何だったのか―欺瞞の祭典が残したもの [単行本]

価格:¥2,970(税込)
ゴールドポイント:90 ゴールドポイント(3%還元)(¥90相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:成文堂
販売開始日: 2022/03/03
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

2020年東京オリンピックとは何だったのか―欺瞞の祭典が残したもの の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 東京五輪開催の危機(開催をめぐる危機的状況の発生期;ガバナンス研究とMLG研究 ほか)
    第2章 東京五輪組織運営の危機(開催をめぐる組織と運営の危機;危機・災害管理と行政 ほか)
    第3章 東京五輪の「負の政策レガシー」(東京五輪の顧客問題;東京五輪の政策レガシー ほか)
    第4章 東京五輪と地方創生(基本法、1期・2期計画と地方創生―総合戦略;立国戦略から基本法へ ほか)
    第5章 東京五輪のコロナ禍・無観客開催(コロナ禍の東京五輪開催;コロナ対応組織のあり方 ほか)
  • 内容紹介

    東京五輪開催をめぐる諸課題の噴出と、その対応における政府、組織委、都、IOCといった東京五輪利害共同体のネットワーク・ガバナンスの作動や機能の特徴を、行政学の欧文文献の視点も取り入れつつ、明らかにしようとする。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 祐司(ナカムラ ユウジ)
    1961年神奈川県生まれ。1987年早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了。1991年早稲田大学大学院政治学研究科博士課程満期退学。2003年博士(政治学、早稲田大学)、宇都宮大学国際学部・大学院国際学研究科教授。2016年同地域デザイン科学部教授。2018年同大学院地域創生科学研究科教授。専攻は地方自治・行政学

2020年東京オリンピックとは何だったのか―欺瞞の祭典が残したもの の商品スペック

商品仕様
出版社名:成文堂
著者名:中村 祐司(著)
発行年月日:2022/03/01
ISBN-10:4792334187
ISBN-13:9784792334185
判型:A5
発売社名:成文堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:101ページ
縦:21cm
他の成文堂の書籍を探す

    成文堂 2020年東京オリンピックとは何だったのか―欺瞞の祭典が残したもの [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!