死なないセレンの昼と夜〈第2集〉―世界の終わり、旅する吸血鬼(電撃文庫) [文庫]
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死なないセレンの昼と夜〈第2集〉―世界の終わり、旅する吸血鬼(電撃文庫) [文庫]
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死なないセレンの昼と夜〈第2集〉―世界の終わり、旅する吸血鬼(電撃文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2022/03/10
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死なないセレンの昼と夜〈第2集〉―世界の終わり、旅する吸血鬼(電撃文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界が滅びてから、もうずいぶんと経った。ゆっくりと滅びゆくヒトの世界を眺めながら、その吸血鬼は今日も変わらず、旅を続けている。もし、あなたがその姿を目にしたら、立ち寄ってみるといい。荒野にサイドカーで現れる、お気楽に退屈な永遠を生きている「吸血鬼」を。そして彼女が引いている、世界の終わりまできっとそのままの、オールドファッションなコーヒー屋台を―。「一杯、いかがですか?ええ、面倒ごとでなければ、お付き合いいたしましょう」人類が黄昏から夜へと至る時代。不死の少女が語り継ぐ、少し悲しくどこか優しい、ヒトの終わりの物語。
  • 出版社からのコメント

    はるか遠い未来、人類の黄昏――ヒトの終わりに付き添う、吸血鬼の物語。
  • 内容紹介

    世界が滅びてから、もうずいぶんと経った。
    ゆっくりと滅びゆくヒトの世界を眺めながら、その吸血鬼は今日も変わらず、旅を続けている。

    もし、あなたがその姿を目にしたら、立ち寄ってみるといい。
    荒野にサイドカーで現れる、お気楽に退屈な永遠を生きている「吸血鬼(ノスフェラトゥ)」を。
    そして彼女が引いている、世界の終わりまできっとそのままの、オールドファッションなコーヒー屋台を――。

    「一杯、いかがですか? ええ、面倒ごとでなければ、お付き合いいたしましょう」

    人類が黄昏から夜へと至る時代、不死の少女が語り継ぐ、少し悲しくどこか優しい、ヒトの終わりの物語。

    図書館選書
    「きょうは、死ぬには向いていない日ですから」人類が衰退した黄昏の時代。吸血鬼・セレンは今日も移動式カフェの旅を続けている。永遠の少女が旅の中で出会う人々は、懸命で、優しくて、どこか悲しい――。
  • 著者について

    早見 慎司 (ハヤミ シンジ)
    『夏街道[サマーロード]』(徳間アニメージュ文庫)でデビュー。日本推理作家協会会員・本格ミステリ作家クラブ会員。アニメ『吸血姫美夕』シリーズの脚本をはじめとして、その仕事は多岐にわたる。近年は、在住している沖縄を舞台にした作品も多く手掛けている。

    尾崎 ドミノ (オザキ ドミノ)
    キャラクターデザイン/アパレルデザインなどを含め手掛ける気鋭のイラストレーター。「悪魔王子と操り人形」アートディレクション、「アークナイツ」イラスト等。

死なないセレンの昼と夜〈第2集〉―世界の終わり、旅する吸血鬼(電撃文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:早見 慎司(著)
発行年月日:2022/03/10
ISBN-10:4049142317
ISBN-13:9784049142310
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:281ページ
縦:15cm
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