人世をかじり言葉を食む―障害を生きた一女性の心の声を聴く [単行本]
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人世をかじり言葉を食む―障害を生きた一女性の心の声を聴く [単行本]

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出版社:世織書房
販売開始日: 2022/02/12
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人世をかじり言葉を食む―障害を生きた一女性の心の声を聴く の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 瀬下佐代子さんの心象風景・59年(瀬下佐代子さんの心の道案内)
    2 人世をかじり言葉を食む・5冊のノート(「私、一人ぼっちになりました。」―“じりつ”の始まり;故郷藤岡の思い出;グループホームでの暮らし ほか)
    知的障害者の幸福とは何か―瀬下佐代子さんの心の円環を読む(知的障害を生きること;幸福は探すものではなく、つくることなんだ;知的障害者施設の存在理由、差別を撃つ ほか)
    瀬下佐代子さんの歩み
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    飯守 汀子(イイモリ テイコ)
    1945(昭和20)年、満洲に生まれる。1986(昭和61)年、無認可のくじら社から同愛会に入職。仲間の自治会発足とともに活動支援をする。1987(昭和62)年、大坂栄子さんを受け入れ自治会活動を共に行う。1992(平成4)年、てらん広場主任となる。1995(平成7)年10月、カリフォルニア州サクラメントで開催された自立生活支援会議に大坂栄子さん・市川昭雄さんと参加する。大坂さんは「横浜に来てよかった」の筆者で、アメリカよりPFリーダーをまねき講演会を開催、PF横浜を立ちあげる。1998(平成10)年4月、アメリカ・アラスカ州で開催された第3回国際会議に参加。帰国後、PF横浜発足の支援を発表。この間、認知症介護研究・研修東京センターとともにセンター方式導入を行なった。2016(平成28)年9月、第22回ピープルファースト大会IN横浜に支援者として関わり、津久井やまゆり園事件で奪われた19の命の追悼を行なう

人世をかじり言葉を食む―障害を生きた一女性の心の声を聴く の商品スペック

商品仕様
出版社名:世織書房 ※出版地:横浜
著者名:瀬下 佐代子(著)/飯守 汀子(編)
発行年月日:2022/02/01
ISBN-10:4866860243
ISBN-13:9784866860244
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:378ページ
縦:22cm
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