沖縄の新聞記者―沖縄発 記者コラム [単行本]
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沖縄の新聞記者―沖縄発 記者コラム [単行本]

琉球新報社(編著)安田 浩一(編著)
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出版社:高文研
販売開始日: 2022/04/12
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沖縄の新聞記者―沖縄発 記者コラム [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    誰のために、何を、どのように書くのか。自慢話、一切なし!沖縄の記者たちの等身大の姿がここにある。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 等身大の記者たちの熱量と取材の内幕「沖縄から日本が見える」を想起
    1章 沖縄から俯瞰する日本
    2章 ジェンダー・平等考
    3章 今につながる沖縄戦
    4章 沖縄の闇社会を追う
    5章 変動する国際社会
    6章 人を見る、人を識る
  • 出版社からのコメント

    誰のために、何を、どのように書くのか。自慢話、一切なし!沖縄の記者たちの等身大の姿がここにある。
  • 内容紹介

    きっと読者の多くは、コラムの中に記者としての「背骨」を感じると思う。
    歪められることも、捻じ曲げられることも拒否する、太くてかたい一本の線。それこそが、沖縄で取材する記者としての「立ち位置」だ。
     公平性の呪縛にとらわれ、両論併記で「語ったような気」でいる大方のメディアとは違い、本書に登場する記者たちは、おそれることなく主張する。沖縄への蔑視や差別と闘っている記者だからこそ描けることだって、ある。
     正真正銘の「自分ごと」で、沖縄を考える。貫かれた「背骨」に、私は圧倒されるのだ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安田 浩一(ヤスダ コウイチ)
    1964年、静岡県生まれ。週刊誌記者を経てノンフィクションライターに。2012年、『ネットと愛国』(講談社)で講談社ノンフィクション賞受賞。2015年、月刊誌「g2」(講談社)に発表した『ルポ外国人「隷属」労働者』で大宅ノンフィクション賞を受賞
  • 著者について

    琉球新報社 (リュウキュウシンポウシャ)
    1893年9月15日に沖縄初の新聞として創刊。1940年、政府による戦時新聞統合で沖縄朝日新聞、沖縄日報と統合し「沖縄新報」設立。戦後、米軍統治下での「ウルマ新報」「うるま新報」を経て、1951年のサンフランシスコ講和条約締結を機に題字を「琉球新報」に復題。現在に至る。

    安田 浩一 (ヤスダ コウイチ)
    1964年、静岡県生まれ。週刊誌記者を経てノンフィクションライターに。2012年、『ネットと愛国』(講談社)で講談社ノンフィクション賞受賞。2015年、月刊誌「g2」(講談社)に発

沖縄の新聞記者―沖縄発 記者コラム [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:高文研
著者名:琉球新報社(編著)/安田 浩一(編著)
発行年月日:2022/04/20
ISBN-10:487498794X
ISBN-13:9784874987940
判型:B6
発売社名:高文研
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:244ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:300g
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