リベラル全体主義が日本を破壊する [単行本]

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リベラル全体主義が日本を破壊する [単行本]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2022/03/31
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リベラル全体主義が日本を破壊する [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本来のリベラルとは真逆の和式リベラルに注意!二〇一二年の安倍発言からメディアの凋落が始まった。日本の新聞がポリコレを輸入する理由が意味不明。朝日はポリコレ教の広報紙に成り下がった。コロナでわかったのは専門家が信用できないこと。日本がコロナ対策で混乱したのは内務省が解体されたから。クアッドは戦前日本の防共回廊の現代版。現行憲法でなんでも対応できるというのは本当か。同盟は大事だが、アメリカを頼りにするのはもうやめよう。なんとなくリベラルが国を亡ぼす。リベラルを装って忍び寄る全体主義の恐怖…リベラルな顔をして囁かれるポリコレに騙されるな。自由主義対全体主義の最終戦争が始まる!産経新聞OB×現役の毒舌対論!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 メディアはなぜウソをつくのか
    第2章 日本はコロナ敗戦したのか
    第3章 岸田首相で日本は大丈夫か
    第4章 日本は米中にどう対応すべきか
    第5章 日本にまともな政治家はいるのか
    第6章 日本に百年の計はあるか
    第7章 リベラル全体主義とどう戦うか
  • 出版社からのコメント

    ポリコレを撒きちらして「リベラル全体主義」という怪獣が日本をうろついている。彼らの欺瞞的言動を徹底批判する毒舌対論!
  • 内容紹介

    なんとなくリベラルだから日本は騙される!
    ポリコレに侵略されつつある日本のメディアと政治をメッタ斬り

    ロシアによるウクライナ侵略が始まった。プーチンは核兵器の使用をも匂わせて国際社会を脅している。中国、北朝鮮も軍備拡張に励んでいる。世界は法律や道徳で動いてはいない。ところが日本では、危機が迫っても偽善的なメディアによる欺瞞的言動が幅を利かしている。さらには米国由来のポリコレをなんら吟味することなく垂れ流す。問題なのは、彼らが自らの世界観を他者に押しつけることだ。口では多様性や寛容を主張しながら他者を自らのイデオロギーに染め上げようとする。本来「自由」を意味するリベラルが「独裁」を志向する全体主義とつながるという奇妙な「リベラル全体主義」の誕生だ。憲法や教育を始め、夫婦別姓、LGBTなどの社会的問題を巧みに取り込み、確実に日本をおかしな方向へ進ませようとしている。なんとなくリベラルな日本社会がそれを助長していてはいないか。そして、その象徴的存在が新たに政権についた岸田内閣ではないのか。産経新聞OBと現役記者が、日本の政治、外交、メディアの問題点を斬りまくる毒舌対論!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高山 正之(タカヤマ マサユキ)
    1942年、東京生まれ。1965年、東京都立大学法経学部法学科卒業後、産経新聞社入社。社会部次長、テヘラン支局長、ロサンゼルス支局長を経て、産経新聞夕刊にて時事コラム「高山正之の異見自在」を執筆。『週刊新潮』の「変見自在」など名コラムニストとして知られる

    阿比留 瑠比(アビル ルイ)
    1966年、福岡県出身。産経新聞政治部編集委員。早稲田大学政治経済学部卒業後、産経新聞社入社。仙台総局、文化部、社会部を経て、1998年から政治部。首相官邸、自由党、防衛庁、自民党、外務省を担当、首相官邸キャップ、外務省兼遊軍担当などを経て、政治部編集委員、論説委員兼政治部編集委員を歴任
  • 著者について

    高山正之 (タカヤママサユキ)
    1942年、東京生まれ。1965年、東京都立大学法経学部法学科卒業後、産経新聞社入社。社会部次長、テヘラン支局長、ロサンゼルス支局長を経て、産経新聞夕刊にて時事コラム「高山正之の異見自在」を執筆。『週刊新潮』の「変見自在」など名コラムニストとして知られる。著書に、『変見自在 習近平は日本語で脅す』『韓国への絶縁状』(新潮社)、『日本人よ強かになれ――世界は邪悪な連中や国ばかり』(ワック)、『アメリカと中国は偉そうに嘘をつく』『中国と韓国は息を吐くように嘘をつく』『韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく』(徳間書店)など多数。

    阿比留瑠比 (アビルルイ)
    1966年、福岡県出身。産経新聞政治部編集委員。早稲田大学政治経済学部卒業後、産経新聞社入社。仙台総局、文化部、社会部を経て、1998年から政治部。首相官邸、自由党、防衛庁、自民党、外務省を担当。首相官邸キャップ、外務省兼遊軍担当などを経て、政治部編集委員、論説委員兼政治部編集委員を歴任。著書に『偏向ざんまい GHQの魔法が解けない人たち』『だから安倍晋三政権は強い』(産経新聞出版)、『総理の誕生』(文藝春秋)、『安倍晋三の闘い 官邸からの報告』『安倍晋三が日本を取り戻した』(ワック)など多数。

リベラル全体主義が日本を破壊する [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:高山 正之(著)/阿比留 瑠比(著)
発行年月日:2022/03/31
ISBN-10:4198654077
ISBN-13:9784198654078
判型:B6
発売社名:徳間書店
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:239ページ
縦:19cm
横:13cm
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