少子高齢化の死角―本当の危機とは何か(シリーズ・現代経済学〈3〉) [全集叢書]
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少子高齢化の死角―本当の危機とは何か(シリーズ・現代経済学〈3〉) [全集叢書]

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出版社:ミネルヴァ書房
販売開始日: 2005/10/27
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少子高齢化の死角―本当の危機とは何か(シリーズ・現代経済学〈3〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    少子高齢化や人口減少あるいは社会保障をめぐる本は多数出版されている。しかし、それらの本では日本経済論にとって肝心の点が欠落している。本書は、現在日本が直面している少子高齢化問題に関して、一体何が本当の問題であり、それらにどう対処すればいいのか、年金・医療・介護等、日本の焦眉の課題が著者の専門とする日本経済論の視点から鋭く実証的に考察されている。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 未必の老い―急速に進展する高齢化の死角
    第2章 産まない理由―進む少子化と女性の社会進出に潜む死角
    第3章 信頼も安心もできない理由―2004年の年金改革の死角
    第4章 老後が不安になる理由―高齢者の医療と介護に潜む死角
    第5章 日本の福祉が中途半端な理由―国際比較に潜む死角
    第6章 少子高齢化問題の本質を問う―新しい福祉レジームの構築
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高橋 伸彰(タカハシ ノブアキ)
    1953年北海道に生まれる。1976年早稲田大学政治経済学部卒業。立命館大学国際関係学部教授

少子高齢化の死角―本当の危機とは何か(シリーズ・現代経済学〈3〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ミネルヴァ書房 ※出版地:京都
著者名:高橋 伸彰(著)
発行年月日:2005/10/20
ISBN-10:4623044637
ISBN-13:9784623044634
判型:B6
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:経済・財政・統計
ページ数:205ページ ※200,5P
縦:20cm
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