信州の秘境駅・小駅を巡る―近代化から過疎化への100年旅 [単行本]

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信州の秘境駅・小駅を巡る―近代化から過疎化への100年旅 [単行本]

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出版社:川辺書林
販売開始日: 2022/03/25
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信州の秘境駅・小駅を巡る―近代化から過疎化への100年旅 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    初開業から100年を超える信州のJRローカル線。近代化の中で電源開発や観光と深く関わり、地域の暮らしや産業を支えてきた。過疎化やコロナ渦によって乗客が減少するいま、ローカル線の秘境駅や小駅はどのような環境の中で存続しているのか―。紀行文と280枚の写真でその魅力を素描しながら、沿線を100年のスパンで見つめる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    飯山線(TOKYOの逆を行く;発電所の資材を鉄道で輸送 ほか)
    大紙線(山とスキーと大糸線;南小谷~糸魚川の利用者急減 ほか)
    小海線(東京で設立された東信軽便鉄道;佐久人による佐久鉄道 ほか)
    中央西線(特急が13往復する幹線;信号所からの昇格駅 ほか)
    飯田線(4私鉄を統合した飯田線;春秋の飯田線秘境駅号 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    久保田 稔(クボタ ミノル)
    昭和35年、長野県須坂市生まれ。金融業界誌の近代セールス社(東京)と銀河書房(長野市)を経て平成6年に有限会社川辺書林を設立。森と人、食と農、地方の課題等を中心に出版する。令和3年、法人格を抹消登記して個人事務所川辺書林となる
  • 著者について

    久保田 稔 (クボタ ミノル)
    1960年、長野県須坂市生まれ。金融業界誌の近代セールス社(東京)と銀河書房(長野市)を経て1994年に長野市で有限会社川辺書林を設立。森と人、食と農、地方の課題等を中心に出版する。2016年、須坂市へ移転。

信州の秘境駅・小駅を巡る―近代化から過疎化への100年旅 の商品スペック

商品仕様
出版社名:川辺書林 ※出版地:須坂
著者名:久保田 稔(著)
発行年月日:2022/03/06
ISBN-10:4906529925
ISBN-13:9784906529926
判型:A5
発売社名:川辺書林
対象:一般
発行形態:単行本
内容:旅行
言語:日本語
ページ数:167ページ
縦:21cm
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