50代からの生き方のカタチ―妹たちへ [単行本]

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50代からの生き方のカタチ―妹たちへ [単行本]

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出版社:その他
販売開始日: 2022/06/29
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50代からの生き方のカタチ―妹たちへ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    12人の姉たちがあなたに贈る豊かな人生の歩み方。
  • 目次

    人生は大変だからこそ面白い――⾚松良⼦(⽇本ユニセフ協会会⻑、元⽂部⼤⾂)
    真の自由とは、自分の足で立つこと――池⽥理代⼦(声楽家、漫画家)
    Girls, be Ambitoius 女性たちよ、大志を抱け!――⽯井幹⼦(照明デザイナー)
    よき人生を過ごすために、10年後の自分を常に想像する――⼩林照⼦(メークアップアーティスト、元コーセー初の⼥性取締役)
    反省は、明るく短く――鮫島純⼦(エッセイスト、渋沢栄⼀⽒令孫)
    オリジナリティある「自分」を目指そう――柴⽥愛⼦(経済学者、元公正取引委員会委員)
    真のフェミニズムとは、「自分自身」を生きること――⽥嶋陽⼦(元大学教授、元参議院議員)
    人生は、考えている通りになるもの――中森じゅあん(算命学者)
    人間も「生きもの」、その当たり前を忘れない――中村桂⼦(JT⽣命誌研究館名誉館⻑)
    今がいつだって「一番いいとき」――名倉加代⼦(舞踊家・振付家)
    自分を愛すると、「今」をよりよく生きられる――⼭川亜希⼦(翻訳家)
    ゆとりある場所に、幸せは宿る――やましたひでこ(「断捨離」提唱者)
    *五十音順
  • 出版社からのコメント

    各界を代表する第一人者の⼥性たち12人から、「妹世代」である50代の女性に向けて「⾃分らしく⽣きる」ためメッセージ。
  • 内容紹介

    =========================
    これから⼈⽣の半分を⽣きる、 すべての「妹」たちへ

    50代からの女性たちに贈る、珠玉のメッセージ!
    =========================

    世代と世代のはざまで、さまざまな現実に向き合わねばいけない50代からの女性たちの毎⽇は、想像以上に大変です。

    両親たちのこと、⼦供のこと、⾃分のこと。未来に対する不安や迷いと向き合いつつ、「真に自分らしく生きる」には、どうすればよいのでしょう?

    本書はそんな⼥性たちに心を寄せ、人生の少し先を歩く「姉たち世代」である12人の女性たちが、「そっと背中を押すような」メッセージをまとめたものです。

    人生は、奇跡に満ち溢れていること。
    どんな人も、いくつになってからでも、新しい人生を創造できること。
    そして、私たちは誰もが何かを次の世代残せる力があるということ。

    姉たちから、これから人生の半分を生きる、すべての「妹」たちへ。
    あなたは「姉」たちの生き方から、何を学びますか?

    【目次・構成】 本書に登場する姉世代の12人

    ⾚松良⼦(⽇本ユニセフ協会会⻑、元⽂部⼤⾂)
    「人生は大変だからこそ面白い」

    池⽥理代⼦(声楽家、漫画家)
    「真の自由とは、自分の足で立つこと」

    ⽯井幹⼦(照明デザイナー)
    「Girls, be Ambitoius 女性たちよ、大志を抱け! 」

    ⼩林照⼦(メークアップアーティスト、元コーセー初の⼥性取締役)
    「よき人生を過ごすために、10年後の自分を常に想像する」

    鮫島純⼦(エッセイスト、渋沢栄⼀⽒令孫)
    「反省は、明るく短く」

    柴⽥愛⼦(経済学者、元公正取引委員会委員)
    「オリジナリティある『自分』を目指そう」

    ⽥嶋陽⼦(元大学教授、元参議院議員)
    「真のフェミニズムとは、『自分自身』を生きること」

    中森じゅあん(算命学者)
    「人生は、考えている通りになるもの」

    中村桂⼦(JT⽣命誌研究館名誉館⻑)
    「人間も『生きもの』、その当たり前を忘れない」

    名倉加代⼦(舞踊家・振付家)
    「今がいつだって『一番いいとき』」

    ⼭川亜希⼦(翻訳家)
    「自分を愛すると、『今』をよりよく生きられる」

    やましたひでこ(「断捨離」提唱者)
    「ゆとりある場所に…

    図書館選書
    戦前に生まれ、戦後の激動の時代を⽣きた各界を代表する第一人者の⼥性たち12人から、「妹世代」である50代の女性に向けて「真に⾃分らしく⽣きる」ためメッセージ。
    「人生100年時代」となり、人生の折…
  • 著者について

    関西学院大学ジェネラティビティ研究センター (カンセイガクインダイガクジェネラティビティケンキュウセンター)
    関⻄学院⼤学では2004 年度より、学際的、⾰新的な特⾊あるプロジェクト型研究を推進する制度として、「特定プロジェクト研究センター」制度を設けています。「関⻄学院⼤学ジェネラティビティ研究センター」も、この特定プロジェクト研究センターのひとつです。

    ジェネラティビティ(Generativity)とは、アメリカの発達⼼理学者・精神分析家として活躍した、エリク・ホーンブルガー・エリクソン(Erik Homburger Erikson)が⽣んだ造語です。Generate(⽣み出す)とGeneration(世代)を掛け合わせた⾔葉で、「次世代が価値を⽣み出す⾏為に積極的に関わっていくこと」を意味します。

    ジェネラティビティ研究センターは、不確実な未来に対してどのような⼈⽣の選択を決定するのか、あるいはすべきかを、ジェネラティビティ(世代継承性)を軸に、調査・検証、研究を⾏い、⼀般に広く応⽤できるデータとして情報蓄積と発信をすることを⽬的として活動を⾏います。

50代からの生き方のカタチ―妹たちへ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:アルソス ※出版地:東久留米
著者名:関西学院大学ジェネラティビティ研究センター(編)
発行年月日:2022/07/10
ISBN-13:9784910512013
判型:A5
発売社名:アルソス
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:181ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:2cm
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