手塚治虫 ママー探偵物語 [コミック]

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手塚治虫 ママー探偵物語 [コミック]
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手塚治虫 ママー探偵物語 [コミック]

価格:¥24,200(税込)
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出版社:その他
販売開始日: 2022/04/25
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手塚治虫 ママー探偵物語 [コミック] の 商品概要

  • 目次

    ニコニコ漫画大祭
    漫画と考へ物
    フロク 昆虫の身の上ばなし
    ママーたむていものがたり2 ママーの宝探し
    ママー探偵4
    スパイの女王
    おやじマンガ
    昆虫手帳
  • 出版社からのコメント

    幼き手塚治虫が描いた幻の習作 誰も見たことのない手塚漫画、究極のお蔵出し
  • 内容紹介

    手塚治虫が10歳から16歳にかけて描いた『ママー探偵物語』を中心に編んだ幻の秘蔵作品集です。これまでムックや展覧会でその一部が発表・展示されることはありましたが、その作品の全貌は不明のままだった、謎の生物「ママー」が登場する物語をまとめたものです。
    糸で綴じられた冊子が数冊残されていて、その中のものを収録しています。 
    17 歳のデビュー作「マアチャンの日記帳」以来、手塚治虫は生涯を通じて数多くの作品を発表しましたが、創作自体はそれ以前の幼少時にまで遡ります。
    当初は模写や紙芝居のスタイルで描かれていたものの、小学生の頃には、早くもオリジナルキャラクターを生み出しています。とりわけ有名なのが、物語の展開を無視してコマに割り込んでくる正体不明の不思議な生物の数々で、その筆頭がヒョウタンツギ、次いで印象に残るのが、謎の生物「ママー」です。 13 歳の手塚少年が描いた『ママー探偵物語』(1941 年)。堂々主役を演じたママーは、作中でその後のヒゲオヤジを彷彿させる名探偵ぶりを発揮しています。
    初めてまとまる、デビュー以前の手塚作品は、漫画史を揺るがす、貴重な書籍となるに違いありません。
  • 著者について

    手塚治虫 (テヅカオサム)
    1928年11月3日、大阪府豊中市生まれ。兵庫県宝塚市で少年時代を過ごす。大阪大学附属医学専門部卒業。医学博士。1946年「マアチャンの日記帳」でデビュー。1947年「新寶島」が大ヒット。以来、日本のストーリー漫画の確立に尽くす。また、アニメーションの世界でも大きな業績を残している。
    代表作に「鉄腕アトム」をはじめ、「リボンの騎士」「火の鳥」「ジャングル大帝」「ブラック・ジャック」「三つ目がとおる」などがある。1989年2月9日逝去。

手塚治虫 ママー探偵物語 [コミック] の商品スペック

商品仕様
出版社名:888ブックス
著者名:手塚治虫(著)
発行年月日:2022/04
ISBN-10:4908439184
ISBN-13:9784908439186
発売社名:888ブックス
対象:一般
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:726ページ
縦:23cm
横:15cm
厚さ:4cm
重量:1000g
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