テレビの重罪(宝島社新書) [新書]

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テレビの重罪(宝島社新書) [新書]

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出版社:宝島社
販売開始日: 2022/05/09
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テレビの重罪(宝島社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    画一的でわかりやすい「正義」の垂れ流しで社会から多様性を奪い、国民の健康や生活を損ねているのがテレビだ!玉石混淆の情報に溢れるネットメディアが隆盛になればなるほど、数少ないチャンネル数で電波を独占状態にしているテレビが情報の信憑性を「担保している」と思わせる効果は逆に高まっている。そして、テレビが巨大な洗脳マシンのような役割を果たしていることに、視聴者の側はまったく無自覚のままだ。精神科医の著者が、テレビが犯してきた重き罪を明らかにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 米国の「正義」を受け売りするだけのウクライナ報道
    第2章 配慮なき「自殺報道」が自殺者を増やす
    第3章 自粛の副作用を無視した「コロナ報道」の大罪
    第4章 強者に媚びへつらい弱者を叩く
    第5章 テレビに洗脳される日本人
    第6章 横並び報道と「思考停止」社会
    特別対談 木村盛世×和田秀樹「国民を息苦しく不安にさせるメディア」
  • 内容紹介

    画一的でわかりやすい「正義」の垂れ流しで社会から多様性を奪い、国民の健康や生活を損ねているのがテレビだ! 玉石混淆の情報に溢れるネットメディアが隆盛になればなるほど、数少ないチャンネル数で電波を独占状態にしているテレビが情報の信憑性を「担保している」と思わせる効果は逆に高まっている。そして、テレビが巨大な洗脳マシンのような役割を果たしていることに、視聴者の側はまったく無自覚のままだ。精神科医の著者が、テレビが犯してき重き罪を明らかにする。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    和田 秀樹(ワダ ヒデキ)
    精神科医。和田秀樹こころと体のクリニック院長。1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、浴風会病院精神科医師などを経て、国際医療福祉大学心理学科教授。受験アドバイザーとしても著名で、27歳のときに執筆した『受験は要領』がベストセラーとなり、緑鐵受験指導ゼミナールを創業。心理学や受験関係の著書を毎年20冊以上出版するなど、旺盛な執筆活動を続けている。また、映画監督としても活躍しており、2008年に公開された『受験のシンデレラ』はモナコ国際映画祭で最優秀作品賞を受賞

テレビの重罪(宝島社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:和田 秀樹(著)
発行年月日:2022/05/23
ISBN-10:4299029615
ISBN-13:9784299029614
判型:新書
発売社名:宝島社
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:192ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:135g
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