変貌する保険事業―インシュアテックと契約者利益 [単行本]
    • 変貌する保険事業―インシュアテックと契約者利益 [単行本]

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変貌する保険事業―インシュアテックと契約者利益 [単行本]

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出版社:中央経済社
販売開始日: 2022/05/02
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変貌する保険事業―インシュアテックと契約者利益 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    規制緩和やICT技術の発展は業界に何をもたらしたのか。監督・規制のあり方も含めた保険業界全体への提言。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 保険業を取り巻く環境変化と事業革新:問題意識と考察の視点
    第1章 保険業におけるイノベーションと契約者利益
    第2章 個人保険・団体保険の商品性革新
    第3章 保険技術革新による顧客価値創造型マーケティング
    第4章 「製販分離」による保険業の新たなビジネスモデル
    第5章 保険市場の特殊性と契約者利益
    第6章 保険経営形態と契約者利益
    第7章 特定保険契約における説明義務と賠償責任のあり方
    第8章 金融ADRが保険市場に及ぼす影響
    第9章 保険トラブルをめぐる訴訟・和解と金融ADR
    第10章 保険政策と保険規制
  • 出版社からのコメント

    規制緩和やICT技術の発展で激変する業界を分析し、監督・規制を含めた業界全体へ提言する。
  • 内容紹介

    規制緩和やICT技術の発展等に伴う業界の激変は、利便性を高める一方で契約者保護のあり方も変えている。業界を概観し、規制当局を含めた保険業界全体へ提言をまとめた。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石田 成則(イシダ シゲノリ)
    関西大学政策創造学部教授。社会保障論、社会保険論、保険論担当。1991年慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程修了、その後1991年から2015年まで山口大学経済学部に勤務。2015年に関西大学政策創造学部に移籍し、現在に至る。この間、1996年9月から10カ月、文部科学省在外研究員として英国ヨーク大学経済関連学部に赴任。2009年商学博士(早稲田大学)。所属学会及び社会的活動は、日本保険学会(理事)、日本年金学会(幹事)、生活経済学会(理事)、日本労務学会、日本ディスクロージャー研究学会、Asia Consumer and Family Economics Association、Asia-Pacific Risk Management & Insurance Associationなど

変貌する保険事業―インシュアテックと契約者利益 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:石田 成則(著)
発行年月日:2022/05/10
ISBN-10:4502418919
ISBN-13:9784502418914
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:248ページ
縦:21cm
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