不動産ファイナンスの法務と契約実務 [単行本]
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不動産ファイナンスの法務と契約実務 [単行本]

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出版社:中央経済社
販売開始日: 2022/06/16
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不動産ファイナンスの法務と契約実務 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    不動産ファイナンスは、不動産と金融の両分野にまたがり、いずれについても専門的な理解を要します。また、不動産はそれぞれ固有の特徴を有し、税務上の対応とも相まって、複雑かつ未知の法律問題が生じることが多いです。そのような法律問題に対応するためには、一般的な規範やルールに対する知識にとどまらず、法律の趣旨や各スキームのメリット・デメリットなどについての深い理解が必要となります。本書では、できる限り根本趣旨から解いていくよう試み、本質的、実務的な解説となることを目指しました。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 不動産ファイナンスの意義と仕組み(不動産ファイナンスの意義;主な当事者;不動産ファンドの特徴 ほか)
    第2章 不動産投資スキームの組成と法規制(募集に対する規制;運用に対する規制;開示に係る規制 ほか)
    第3章 不動産ファイナンスにおける契約実務(金銭消費貸借契約(ローン契約);出資契約;プロジェクト契約 ほか)
  • 出版社からのコメント

    不動産ファイナンス法務を解説した1冊。各種スキームにおける法的関係から契約実務がわかる。
  • 内容紹介

    不動産ファイナンス法務を網羅的に解説した1冊。GK-TK、TMK、REIT等のスキームにおける対象資産ごとの法的関係から契約における条項の作り込みまでが理解できる。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    植松 貴史(ウエマツ タカフミ)
    弁護士(日本、米国カリフォルニア州)、米国ワシントン州公認会計士、宅地建物取引士不動産証券化協会認定マスター。2001年早稲田大学政治経済学部卒業、2004年第一東京弁護士会登録、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業入所、2009年University of Pennsylvania Law School(LL.M.)卒業、2010年カリフォルニア州弁護士登録、2009年~2010年Norton Rose Fulbright Frankfurt Office。主要分野は、不動産関連取引(不動産開発、取得、運用、処分、不動産ファイナンス、不動産証券化等)、アクイジション・ファイナンス、アセット・ファイナンス、M&A、企業提携、国際取引、労務、その他一般企業法務

不動産ファイナンスの法務と契約実務 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:植松 貴史(著)
発行年月日:2022/06/25
ISBN-10:4502392510
ISBN-13:9784502392511
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:397ページ
縦:21cm
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