早耳屋お花事件帳―父ひとり娘ひとり(ハヤカワ時代ミステリ文庫) [文庫]

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早耳屋お花事件帳―父ひとり娘ひとり(ハヤカワ時代ミステリ文庫) [文庫]

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出版社:早川書房
販売開始日: 2022/08/12
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早耳屋お花事件帳―父ひとり娘ひとり(ハヤカワ時代ミステリ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    瓦版屋らしくなってきたな―江戸の出来事を文字にして知らせる早耳屋清兵衛は、娘・お花の成長に目を細める。ある日お花は、日本橋の唐物問屋の手代・房吉が辻斬りにあったことを知る。人形町の大工が助けてことなきをえたというが、その大工は以前房吉の後を尾けていた不審な男なのでは?さらに房吉には十三年前の火事で記憶を失った過去があり…人の想いに寄り添い、秘めたる悩みも解きほぐす人情瓦版屋の大活躍!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    兄弟;幸次郎と平太郎;三竦み
  • 内容紹介

    記憶のない手代の謎、口数の少ない子どもの苦悩、娘を手籠めにした極悪人の正体……江戸の難事件を瓦版屋の父と娘が解いてゆく!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松本 匡代(マツモト マサヨ)
    1957年、三重県伊勢市生まれ。奈良女子大学大学院理学研究科物理学専攻修士課程修了。日本IBM入社。退職後同人誌“グループいかなご”に参加し、創作活動を開始。2016年、関が原の戦いから大坂夏の陣までの徳川家康を描いた「天下 律義者の十五年」で第66回滋賀県文学祭芸術文化祭賞受賞

早耳屋お花事件帳―父ひとり娘ひとり(ハヤカワ時代ミステリ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:早川書房
著者名:松本 匡代(著)
発行年月日:2022/08/15
ISBN-10:4150315299
ISBN-13:9784150315290
判型:新書
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:305ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:178g
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