ジュラシック・ワールド 新たなる支配者(小学館ジュニア文庫) [新書]

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ジュラシック・ワールド 新たなる支配者(小学館ジュニア文庫) [新書]

梅津 かおり(訳)スティーヴン スピルバーグ(製作総指揮)コリン トレボロウ(製作総指揮)マイケル クライトン(キャラクター原案)
価格:¥803(税込)
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出版社:小学館
販売開始日: 2022/07/15
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ジュラシック・ワールド 新たなる支配者(小学館ジュニア文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    イスラ・ヌブラル島の火山噴火から恐竜を救うため、クレアは別の無人島に移す計画を立てた。しかし恐竜で金もうけをたくらむ者の陰謀に巻きこまれ、アメリカ本土に恐竜が野放しになってしまう。あれから4年後―。恐竜の保護活動をしているクレアとオーウェンは、祖父を殺されたメイジーを引き取り、ひそかに育てていた。実はメイジーには、ある秘密があったからだ。さらに人間と恐竜の共存生活にも限界が近づいていて…。世界一有名な恐竜映画シリーズが完結!高学年から。
  • 内容紹介

    地球を支配するのは、人間? 恐竜!?

    恐竜がアメリカ本土に放たれてから4年――。
    すでに地球上のいたるところで恐竜の姿をみるようになった。
    まさに地球全体が「ジュラシック・ワールド」となってしまい、
    生態系の変化にともなう環境破壊は深刻な問題となっていた。

    いっぽう、オーウェンとクレアは、恐竜の保護活動をしながら、ロックウッド財団の孫娘メイジーをふたりで育てていた。どうやらメイジーには、見つかってはまずい秘密があるらしい。
    また、かつてオーウェンが調教していたヴェロキラプトルのブルーには、ブルーそっくりの子どもが生まれていた。
    ある日、ブルーの子どもとメイジーが、何者かに狙われ、さらわれてしまう。

    果たして、メイジーとブルーの子どもは無事なのか。
    そして、環境破壊が進む地球はどうなるのか。
    恐竜と人間は、このまま共存していけるのか――。
    壮大なシリーズがついに完結します!

    図書館選書
    恐竜たちがアメリカ本土に放たれてから4年。オーウェンたちは恐竜の保護活動をしていた。人間は恐竜との共存を目指すが、生態系の破壊が課題となっていた。一方、ラプトルのブルーには子どもが生まれていたが…。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梅津 かおり(ウメズ カオリ)
    翻訳者。山口県(周防大島)生まれ。早稲田大学法学部を卒業後、中学校で英語を教え、アメリカで児童文学を学び、翻訳の道へ

ジュラシック・ワールド 新たなる支配者(小学館ジュニア文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:梅津 かおり(訳)/スティーヴン スピルバーグ(製作総指揮)/コリン トレボロウ(製作総指揮)/マイケル クライトン(キャラクター原案)
発行年月日:2022/07/20
ISBN-10:4092314132
ISBN-13:9784092314139
判型:B6
発売社名:小学館
対象:児童
発行形態:新書
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:200ページ
縦:18cm
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