私のそれいゆ日記―駆け出し記者の銀座八丁 [単行本]
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私のそれいゆ日記―駆け出し記者の銀座八丁 [単行本]

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出版社:風詠社
販売開始日: 2022/08/09
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私のそれいゆ日記―駆け出し記者の銀座八丁 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    画家、人形作家、ファッションデザイナーetc…と多彩な分野で才能を発揮した中原淳一が「女性の暮らしを新しく美しく」と創刊した女性誌「それいゆ」。昭和32年、最盛期を迎えていた「それいゆ」編集部に飛び込んだ22歳の駆け出し記者が全速力で駆け抜けた青春の日々の回想録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    駆け出し記者の出発進行(編集部;「電話」という凶器 ほか)
    編集部という空間(とりまく空間;編集者はアウトサイダー「OUT SIDER」 ほか)
    出会った人々(紙面を飾ったタレントたち;謦咳に接した作家など)
    中原淳一先生の思い出(アイデアはいずみの如く;中原淳一先生のしごと ほか)
    千川の夜は更けて(中原淳一さんと葦原邦子さん)
  • 出版社からのコメント

    中原淳一が手がけた雑誌「それいゆ」の最盛期に新人記者として参加した著者の回想録
  • 内容紹介

    画家、人形作家、ファッションデザイナー、メイクアップアーティスト、スタイリスト等々、多彩な分野で才能を発揮した中原淳一が「女性の暮らしを新しく美しく」と創刊した女性誌「それいゆ」。昭和32年、最盛期を迎えていた「それいゆ」編集部に飛び込んだ22歳の駆け出し記者が全速力で駆け抜けた青春の日々の回想録。取材や撮影で出会った俳優や芸人、モデル、作家たちとの意外なエピソードや、中原淳一の仕事に向き合う姿勢など、女性誌の基礎を作ったとも言われる「それいゆ」編集室の知らざれる日常を垣間見ることができる一冊。登場する著名人は、朝潮太郎、朝丘雪路、内藤ルネ、淡路恵子、ソサエティ・オブ・スタイル、岡田眞澄、高英男、草笛光子、藤山一郎、吉田正、武者小路実篤、吉村公三郎、三浦哲郎、水谷八重子、榎本健一、上林暁、田宮虎彦、中里恒子、小沼丹、中原淳一、葦原邦子など。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内海 宜子(ウツミ ヨシコ)
    昭和9年8月28日東京世田谷松原にて生まれる。第二次世界大戦東京大空襲直後、父のふるさと熊本天草に疎開。戦後、博多福岡女学院、帰京後、東洋英和女学院から早大仏文学科へ。大学4年卒論提出後、卒業式を待たず、出版社「ひまわり社」見習いとなる。約1年半それいゆ編集部勤務、結婚のため退社

私のそれいゆ日記―駆け出し記者の銀座八丁 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:風詠社 ※出版地:大阪
著者名:内海 宜子(著)
発行年月日:2022/08/08
ISBN-10:4434306472
ISBN-13:9784434306471
判型:B6
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:128ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:181g
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