国連憲章・国際法を学ぼう―平和・戦争・人道の法とその理念(シリーズ21世紀の世界と平和を考える〈2〉) [全集叢書]

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国連憲章・国際法を学ぼう―平和・戦争・人道の法とその理念(シリーズ21世紀の世界と平和を考える〈2〉) [全集叢書]

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出版社:平和文化
販売開始日: 2001/03/14
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国連憲章・国際法を学ぼう―平和・戦争・人道の法とその理念(シリーズ21世紀の世界と平和を考える〈2〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「いまなぜ、わたしたち、高校生や青年が、国連憲章と国際法、とくに、平和・戦争・人道の法とその理念とやらを学ばねばならないの?憲法第9条は戦争を放棄している。そんな国際法を学ぶ必要があるの?もしかしたら、日米安保条約(軍事同盟)があるし、自衛隊法とか周辺事態法など、戦争に関係する法律もある。それと関連があるの?」こんな疑問、いや反問がはね返ってくるような気がします。そこで、高校生や若者、いや大人をふくめてみんなに、いま、その学習をせまる理由、背景をあげてみることにします。みんなで考えあってください。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 いまなぜ、国連憲章・国際法を学ぶのか?―とりわけ平和・戦争・人道の法とその理念を
    第1章 勝つためにはどんな兵器を使ってもよいのか?―人道とその法が戦争の手段・方法を制限する
    第2章 戦争だ。傷病者・捕虜・市民はどうあつかわれても仕方がない?―いやちがう。人として尊重され保護される
    第3章 いつまで歴史の責めを負わねばならないの?―誇りをもって生きるために
    むすび 18歳―国内・国際政治の主人公に
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森田 俊男(モリタ トシオ)
    おもな編著書に「森田俊男平和教育講座」(全7巻)「平和・国際教育論」「憲法平和主義読本」「近現代史の真実は何か」(共編)「国連学習のために」「高校生の自主活動と学校参加」(共編)「自由主義史観の創造的克服を」「世界の中の憲法第九条」(共著)「平和の文化を育てよう」「増補版 人類の良心・平和の思想」

国連憲章・国際法を学ぼう―平和・戦争・人道の法とその理念(シリーズ21世紀の世界と平和を考える〈2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:平和文化
著者名:平和・国際教育研究会(編)/森田 俊男(著)
発行年月日:2001/03/16
ISBN-10:4894880075
ISBN-13:9784894880078
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:法律
ページ数:63ページ
縦:21cm
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