80代から認知症はフツー―ボケを明るく生きる [単行本]

販売を終了しました

    • 80代から認知症はフツー―ボケを明るく生きる [単行本]

80代から認知症はフツー―ボケを明るく生きる [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009003603964

80代から認知症はフツー―ボケを明るく生きる [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,100(税込)
フォーマット:
出版社:興陽館
販売開始日: 2022/10/12(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

カテゴリランキング

販売を終了しました

80代から認知症はフツー―ボケを明るく生きる [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    年齢と脳のほんとの話。ボケを明るく生きる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 知ることで認知症はまったく怖くなくなる―それはただの老化です
    第2章 自分が高齢になったとき何がおきるのか―もっと自由に意欲的に生きよう
    第3章 年をとるほど楽しく元気に生きる方法―やりたいことをやるのがいい
    第4章 もの忘れがはじまったら(軽度の認知症で役立つヒント集)―今まで通りに楽しむ
    第5章 認知症といっしょに生きる(中等度の認知症で役立つヒント集)―笑顔は誰かを幸せにする
    第6章 大切な人が認知症になったとき(介護する家族に役立つヒント集)―相手を嫌いにならず自分も幸せになる
  • 出版社からのコメント

    『80歳の壁』『70歳が老化の分かれ道』が話題の老人医療の和田秀樹の認知症の本当の話。ボケても幸せに生きる極意について説く。
  • 内容紹介

    認知症はこわくない!80歳すぎればみんな認知症になる。
    そもそも認知症の正体ってなんだろう。むやみに高齢になることをこわがらず、ボケても幸せに生きる極意について、高齢者医療の第一人者が説く。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    和田 秀樹(ワダ ヒデキ)
    1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている
  • 著者について

    和田 秀樹 (ワダ ヒデキ)
    1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって、高齢者医療の現場に携わっている。主な著書に『自分が高齢になるということ』(新講社)、『年代別 医学的に正しい生き方』(講談社)、『六十代と七十代 心と体の整え方』(バジリコ)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『80歳の壁』(幻冬舎)など多数。

80代から認知症はフツー―ボケを明るく生きる [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:興陽館
著者名:和田 秀樹(著)
発行年月日:2022/10/15
ISBN-10:4877232974
ISBN-13:9784877232979
判型:新書
発売社名:興陽館
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:245ページ
縦:18cm
他の興陽館の書籍を探す

    興陽館 80代から認知症はフツー―ボケを明るく生きる [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!