神武と徐福 [単行本]
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神武と徐福 [単行本]

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出版社:ブイツーソリューション
販売開始日: 2022/10/05
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神武と徐福 [単行本] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    徐福は、なぜ東方の蓬莱山に向かい、神武天皇は、なぜ東方のヤマトに向かったのか。
  • 内容紹介

    徐福は、なぜ、東方の蓬莱山に向かったのか。神武天皇は、なぜ、東方のヤマトに向かったのか。
    「天孫降臨」や「神武東征」神話に不自然な展開があり、天孫降臨ではアマテラスの子である天忍穂耳命から、急に、赤ちゃんだった邇邇藝命に交代し、神武東征では、東方に行こうといいながら、なぜか逆方向の関門海峡を通り日本海側に立ち寄っている。
    弥生時代の渡来人は少数渡来だったのか、それとも大量渡来だったのか、考古学上の問題として残っている。奈良の纏向遺跡は、はたして『記紀』に記された纒向珠城宮や、纏向日代宮だったのか。
    本書は、当時の日本列島の自然条件や考古学的な事実、さらに大陸の情勢を踏まえ、徐福一行の渡来の実現可能性を考察した上で、二つの仮説をたてることで、これら疑問をときあかしている。

神武と徐福 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ブイツーソリューション
著者名:松本司(著)
発行年月日:2022/10
ISBN-10:4434309676
ISBN-13:9784434309670
判型:B6
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:252ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:365g
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