また田舎日記 [単行本]

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また田舎日記 [単行本]

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出版社:花乱社
販売開始日: 2022/09/05
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また田舎日記 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    郷土の下枝董村、末松謙澄、竹下しづの女、小宮豊隆、富島健夫をはじめ歴史に埋もれた殉職者、忘れられた歌人や俳人、女乞食など―隠れた大事なヒト、モノ、コトを掘り起こして京都の地から伝えたい。今を生きる糧になる108話。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 郷土を歩く(古代の病院か「続命院」は;振りむくな、すべては今 ほか)
    第2章 生活に探す(明治、大正、昭和、平成、令和;犬と猫どっちも飼ってる ほか)
    第3章 言葉に遊ぶ(乞食も女乞食もいろいろ;女俳人ふたり、千代女と星布尼 ほか)
    第4章 人物に学ぶ(殉職した鉄道員とバスの車掌;風狂の十円易者・村上桂山 ほか)
  • 内容紹介

    くるしさは このよにいのちの あるしょうこ
    (本文「風狂の十円易者・村上桂山」より)   

    田舎には隠れた遺産が眠り,知ることは暮らしに繋がる。
    郷土の下枝董村,末松謙澄,竹下しづの女,小宮豊隆,富島健夫をはじめ歴史に埋もれた殉職者,忘れられた歌人や俳人,女乞食など──隠れた大事なヒト,モノ,コトを掘り起こして京都の地から伝えたい。
    今を生きる糧になる108話。【田舎日記シリーズ第6弾!】
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    光畑 浩治(コウハタ コウジ)
    1946年(昭和21)年12月5日、福岡県行橋市に生まれる。1965年、福岡県立豊津高等学校卒業。1968年、行橋市役所に入所。総務課長、教育部長などを経て、2007(平成19)年に退職
  • 著者について

    光畑 浩治 (コウハタ コウジ)
    1946(昭和21)年12月5日,福岡県行橋市に生まれる。1965年,福岡県立豊津高等学校卒業。1968年,行橋市役所に入所。総務課長,教育部長などを経て,2007(平成19)年に退職。
    著書=『ふるさと私記』(海鳥社,2006年),『平成田舎日記』(花乱社,2019年),『令和田舎日記』(同,2020年),編著=『句碑建立記念 竹下しづの女』(私家版,1980年),共著=『ものがたり京築』(葦書房,1984年),『京築文化考 1~3』(海鳥社,1987~93年),『京築を歩く』(同,2005年),『田舎日記・一文一筆』(花乱社,2014年),『田舎日記/一写一心』(同,2016年)『大樟の里/田舎日記』(同,2021年)

また田舎日記 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:花乱社 ※出版地:福岡
著者名:光畑 浩治(著)
発行年月日:2022/08/08
ISBN-10:4910038574
ISBN-13:9784910038575
判型:A5
発売社名:花乱社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:21cm
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