虎のたましい人魚の涙 [単行本]
    • 虎のたましい人魚の涙 [単行本]

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虎のたましい人魚の涙 [単行本]
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虎のたましい人魚の涙 [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2022/09/22
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虎のたましい人魚の涙 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    最新エッセイ集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    日分量の日々
    鶺鴒の日
    じゃがりこ心拍数
    歌の丘
    虎のたましい人魚の涙
    耳朶の紫式部
    蝿を飼う
    雪の道
    白鳥は夜でも白い
    竹馬とキートン山田〔ほか〕
  • 内容紹介

    『わたしを空腹にしないほうがいい』『うたうおばけ』に続く、最新エッセイ集。

    時が過ぎ、変わっていくもの、変わらないもの。
    さりげない日常の場面や心情を切り取る言葉が、読む人の心に響く23のエッセイ。

    「いまのわたしが、いまのわたしで、いまを書く。いまはこれから。」(本書より)

    文芸誌「群像」好評連載「日日是目分量」に、書下ろし1篇を加えて書籍化。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    くどう れいん(クドウ レイン)
    工藤玲音。作家。1994年生まれ。岩手県盛岡市出身
  • 著者について

    くどう れいん (クドウ レイン)
    作家。1994年生まれ。岩手県盛岡市出身・在住。著書に、『わたしを空腹にしないほうがいい』(BOOKNERD)、『うたうおばけ』(書肆侃侃房)、『水中で口笛』(左右社)、『氷柱の声』(講談社)、『プンスカジャム』(福音館書店)、『あんまりすてきだったから』(ほるぷ出版)がある。俳句短歌は工藤玲音名義で活動。

虎のたましい人魚の涙 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:くどう れいん(著)
発行年月日:2022/09/20
ISBN-10:4065290929
ISBN-13:9784065290927
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:192ページ
縦:19cm
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