岡山人じゃが2022(岡山人じゃが<18>) [単行本]

販売休止中です

    • 岡山人じゃが2022(岡山人じゃが<18>) [単行本]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003625856

岡山人じゃが2022(岡山人じゃが<18>) [単行本]

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
日本全国配達料金無料
出版社:吉備人出版
販売開始日: 2022/10/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

岡山人じゃが2022(岡山人じゃが<18>) [単行本] の 商品概要

  • 目次

    ◎口絵カラー/大原美術館を歩く

    池田武彦
    ◎大原美術館を歩く
    開館から九十年余 三千六百万人入館 名画や陶器、板画など収集品に酔う
    幾いく多の感動シーンを再現してみる

    赤井克己
    ◎ 八千草薫さんは戦国時代の備前金川城主松田氏の子孫か? 
    ◎ 香川県三豊市の宗吉瓦窯跡と岡山・万富の東大寺瓦窯跡
    ◎ 戦没画学生の「無言館展」に思う

    廣坂武昌
    ◎ 常山四方山話
    ◎ 受験の神様・福武哲彦氏を顕彰する 
    ◎ 岡山後楽園じゃが

    今西宏康
    ◎ 上人遠流― 令和版 ―
    ◎ 池田光政公再考(前編)
    ◎吉備の大王Nの話

    猪木正実
    ◎ コロナ禍と〝自粛〟で生まれた新規交流ツール
    世界を繋ぐオンライン交流大盛況

    石津圭子
    ◎岡山県立倉敷まきび支援学校を訪ねて

    山川隆之
    ◎岡山を「『文学』のまち」に――ユネスコ創造都市ネットワークへの参加目指して
  • 内容紹介

    地域の人と歴史を掘り起こす、岡山ペンクラブの『岡山人じゃが』シリーズ最新刊!
    開館から90年を経た大原美術館。池田武彦が、訪れた人々の知られざる逸話を紹介しながら、その歩みをたどる。
    ほか、赤井克己「八千草薫さんは戦国時代の備前金川城主松田氏の子孫か?」、廣坂武昌「常山四方山話」など
  • 著者について

    岡山ペンクラブ (オカヤマペンクラブ)
    岡山ペンクラブ
    2003年6月に発足した文化団体。岡山の文化の発展を願い、積極的に発言・提言することを目的としている。現在の会員は、地元新聞社、放送局、出版社で活躍したOBや現役編集長など文筆活動にかかわる人たちが中心である。これまでに『岡山人じゃが―〈ばらずし的県民性論〉』(2004年)、『岡山人じゃが2―〈ばらずし的県民〉の底力』(2005年)をはじめ、2009年から『岡山人じゃが』シリーズを出版。

岡山人じゃが2022(岡山人じゃが<18>) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:吉備人出版
著者名:岡山ペンクラブ(著)
発行年月日:2022/10
ISBN-10:4860696891
ISBN-13:9784860696894
判型:A5
発売社名:吉備人出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:152ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
他の吉備人出版の書籍を探す

    吉備人出版 岡山人じゃが2022(岡山人じゃが<18>) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!