コンテンポラリー・アート―デュシャン以後のアートとは [単行本]
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コンテンポラリー・アート―デュシャン以後のアートとは [単行本]

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出版社:未知谷
販売開始日: 2022/09/22
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コンテンポラリー・アート―デュシャン以後のアートとは の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜクリストは梱包するのか―見せるアートから見せないアートへ(なぜ梱包アートなのか;公共空間が梱包されると ほか)
    第2章 なぜジャン・ティンゲリーとニキ・ド・サンファルなのか―挑発するアートから共存するアートへ(動かないアートから動くアートへ、ジャン・ティンゲリーのアートへ;なぜニキ・ド・サンファルはアーティストになるのか ほか)
    第3章 なぜリチャード・セラは新時空間を探求するのか―見えるアートから感じるアートへ(なぜリチャード・セラはアーティストになったのか;セラは巨大なサイト・スペシフィック・アートを開始する ほか)
    第4章 なぜボルタンスキーは日常性の復元にこだわるのか―日常性のアートから神話へ(使用していた日用品によって子供時代は復元できるか;子供時代が終わったからには、アーティストにならなければならないのか ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    北山 研二(キタヤマ ケンジ)
    1949年生まれ。東京外国語大学大学院(修士課程)修了。現在、成城大学名誉教授。その他、写真論、映画論、文化論、建築論、フランス語教科書・教育論など多数

コンテンポラリー・アート―デュシャン以後のアートとは の商品スペック

商品仕様
出版社名:未知谷
著者名:北山 研二(著)
発行年月日:2022/09/30
ISBN-10:4896426703
ISBN-13:9784896426700
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:芸術総記
ページ数:308ページ
縦:19cm
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