新地方論―都市と地方の間で考える(光文社新書) [新書]
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新地方論―都市と地方の間で考える(光文社新書) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 2022/10/19
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新地方論―都市と地方の間で考える(光文社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    10のテーマで地方のいまを「自分ごと」として考える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 観光―受け入れる側として捉えるとき
    第2章 居場所―「いる」と「やる」の間に生まれるもの
    第3章 政治―「強さ」でなく「弱さ」をキーワードとして
    第4章 メディア―ローカルを再定義して見えてきたもの
    第5章 アート―想像力を持って「出来事化」する
    第6章 スポーツ―それは「わたしたちのもの」でもあるのだから
    第7章 食―「大量生産」をあえてポジティブに考える
    第8章 子育て―「わたし」に吹く風を、もっと大切にできたら
    第9章 死―不確実さをおもしろがってみる
    第10章 書店―地方に都市をつくるサードプレイス
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小松 理虔(コマツ リケン)
    1979年、いわき市小名浜生まれ。ローカルアクティビスト。地元の商店街でオルタナティブスペース「UDOK.」を主宰しつつ、食、医療福祉、文化芸術などの分野でさまざまな企画、情報発信に携わる。いわき市の地域包括ケアの取り組み「igoku」でグッドデザイン賞金賞、初の単著『新復興論』(ゲンロン叢書)で第18回大佛次郎論壇賞をそれぞれ受賞

新地方論―都市と地方の間で考える(光文社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:小松 理虔(著)
発行年月日:2022/10/30
ISBN-10:4334046347
ISBN-13:9784334046347
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:275ページ
縦:18cm
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