早稲田大学法学会百周年記念論文集〈第3巻〉刑事法編 [単行本]
    • 早稲田大学法学会百周年記念論文集〈第3巻〉刑事法編 [単行本]

    • ¥9,900297 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月27日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003633897

早稲田大学法学会百周年記念論文集〈第3巻〉刑事法編 [単行本]

価格:¥9,900(税込)
ゴールドポイント:297 ゴールドポイント(3%還元)(¥297相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月27日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:成文堂
販売開始日: 2022/10/26
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

早稲田大学法学会百周年記念論文集〈第3巻〉刑事法編 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    日中刑事法学術交流35年
    階層型権威と同位型権威―M.ダマスカ教授の比較刑事司法制度論について
    早稲田刑法学の系譜―人と学説
    取調べの録音・録画記録媒体の証拠利用について・再論
    証拠法における「正統性(Legitimit¨at)」について
    刑法学における「行為・規範・帰属」
    精神科医療における身体的拘束の問題性―精神科医の裁量の限界を問う
    不法残留罪の構造と幇助犯の成立範囲―東京高判令和元年7月12日(高刑速(令1)号197頁、裁判所ウェブサイト、LEX/DB25563568)を契機として
    当事者主義と真相解明について
    罪刑一体論について―不正概念の意義
    被疑者・被告人の包括的黙秘権
    事実認識と価値判断―刑事政策学の方法論に関する一考察
    刑法の判例における「事案の異同」と判例変更
  • 内容紹介

    早稲田大学法学会百周年記念論文集 第三巻

早稲田大学法学会百周年記念論文集〈第3巻〉刑事法編 の商品スペック

商品仕様
出版社名:成文堂
著者名:早稲田大学法学会(編)
発行年月日:2022/10/21
ISBN-10:4792353750
ISBN-13:9784792353759
判型:規小
発売社名:成文堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:397ページ
縦:21cm
他の成文堂の書籍を探す

    成文堂 早稲田大学法学会百周年記念論文集〈第3巻〉刑事法編 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!