メガソーラーが日本を救うの大嘘 [単行本]

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メガソーラーが日本を救うの大嘘 [単行本]

杉山 大志(編著)川口マーン 惠美(ほか著)掛谷 英紀(ほか著)有馬 純(ほか著)
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出版社:宝島社
販売開始日: 2022/11/15
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メガソーラーが日本を救うの大嘘 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    メディアが黙殺する太陽光発電の「正体」を専門家たちがレポート!太陽光発電で環境破壊が進みつつある恐るべき事実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「太陽光発電が日本を救う」の大嘘(巨額の国民負担で“ジェノサイド支援”東京都「パネル義務付け」はこんなにヤバい!(杉山大志(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹));“ザル法”で全国に乱立するメガソーラー建設計画 人命や環境保護よりも再エネ推進が大事か(山口雅之(全国再エネ問題連絡会共同代表)) ほか)
    第2章 環境原理主義が国民を不幸にする(ソーラー事業推進で日本だけが大損!脱炭素の大号令に惑わされず、現実路線に転換を(加藤康子(元内閣官房参与、評論家));またもや大暴走するドイツ・緑の党 再エネ推しで「ロシア依存」を打破できるのか(川口マーン惠美(作家)) ほか)
    第3章 再エネ推進が招くエネルギー危機(G7中心の歪な「環境原理主義」が世界を分断しエネルギー危機を長期化させる(有馬純(東京大学公共政策大学院特任教授));「再エネ賦課金」で電気料金が爆上がり 格差拡大と電力クライシスは現実になる(山本隆三(国際環境経済研究所所長)))
    第4章 太陽光マネーの「不都合な真実」(「再エネは社会に役立つ」という虚構 利権が絡めば科学者は平気でウソをつく(掛谷英紀(筑波大学システム情報系准教授));企業「環境・CSR担当」が告発 欺瞞に満ちたESG、SDGsと“下請けいじめ”(藤枝一也(素材メーカー環境・CSR担当) ほか))
  • 内容紹介

    テレビ・新聞の最凶タブー!
    太陽光発電で環境破壊が進みつつある恐るべき事実

    太陽光発電というと「地球に優しい」「持続可能な自然エネルギー」という良いイメージが強いが、日本政府が莫大な補助金を支出していること、それが「再エネ賦課金」として市民の電気代に上乗せされていることをご存じだろうか? それどころか、土砂災害リスク、森林伐採や有害物質の流出など、太陽光発電は<まったくエコではない>という“不都合な真実”が隠されている――。

    それでは、いったい何のために「メガソーラー事業」が推進されているのか?
    「エコビジネス」で荒稼ぎしているのは誰なのか?
    複数の識者が徹底レポートする。

    ●再エネ賦課金で電気料金が「爆上がり」
    ●発電パネルがもたらす環境破壊と災害リスク
    ●外資ステルス参入日本国土が“売られる”
    ●「太陽ファースト」を強行する小池都政の愚 ほか

    【目次】
    第一章 「太陽光発電が日本を救う」の大嘘
    ●巨額の国民負担で〝ジェノサイド支援〞東京都「パネル義務付け」はこんなにヤバい!
    ……杉山大志(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)
    ●〝ザル法〞で全国に乱立するメガソーラー建設計画 人命や環境保護よりも再エネ推進が大事か
    ……山口雅之(全国再エネ問題連絡会 共同代表)
    ●義務化強行の〝暴挙〞に出た小池都政が「太陽光パネルファースト」に固執する理由とは?
    ……上田令子(地域政党自由を守る会代表、東京都議会議員)

    第二章 環境原理主義が国民を不幸にする
    ●ソーラー事業推進で日本だけが大損! 脱炭素の大号令に惑わされず、現実路線に転換を
    ……加藤康子(元内閣官房参与、評論家)
    ●またもや大暴走するドイツ・緑の党 再エネ推しで「ロシア依存」を打破できるのか
    ……川口マーン惠美(作家)
    ●日本の基幹インフラにステルス参入する中国資本 太陽光発電事業は侵攻の「隠れ蓑」なのか?
    ……平井宏治(株式会社アシスト代表)

    第三章 再エネ推進が招くエネルギー危機
    ●G7中心の歪な「環境原理主義」が世界を分断しエネルギー危機を長期化させる
    ……有馬 純(東京大学公共政策大学院特任教授)
    ●「再エネ賦課金」で電気料金が爆上がり 格差拡大と電力クライシスは現実になる
    ……山本隆三(国際環境経済研究所所長)

    第四章 太陽光マネーの「不都合な真実」
    ●「再エネは社会に役立つ」という虚構 利権が絡めば科学者は平気でウソをつく
    ……掛谷英紀(筑波大学システム情報系准教授)
    ●企業「環境・CSR担当」が告発 欺瞞に満ちたESG、SDGsと〝下請けいじめ〞
    ……藤枝一也(素材メーカー環境・CSR担当)
    ●「再生エネ政策」礼賛一色の大手メディアが〝負の側面〞について沈黙を貫くワケ
    ……三枝玄太郎(元産経新聞記者、フリーライター)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    杉山 大志(スギヤマ タイシ)
    キヤノングローバル戦略研究所研究主幹。東京大学理学部物理学科卒、同大学院物理工学修士。電力中央研究所、国際応用システム解析研究所などを経て現職。温暖化問題およびエネルギー政策を専門とする。国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)、産業構造審議会、省エネ基準部会等の委員を歴任

    川口 マーン惠美(カワグチ マーンエミ)
    日本大学芸術学部音楽学科ピアノ科卒業。シュトゥットガルト国立音楽大学院ピアノ科卒業。『ドイツの脱原発がよくわかる本 日本が見習ってはいけない理由』(草思社)が第36回エネルギーフォーラム賞の普及啓発賞、『復興の日本人論 誰も書かなかった福島』(グッドブックス)が第38回同賞の特別賞を受賞

    掛谷 英紀(カケヤ ヒデキ)
    筑波大学システム情報系准教授。東京大学理学部生物化学科卒業。同大大学院工学系研究科先端学際工学専攻博士課程修了。博士(工学)。通信総合研究所(現・情報通信研究機構)研究員を経て現職

    有馬 純(アリマ ジュン)
    1982年、東京大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。OECD代表部参事官、IEA国別審査課長、資源エネルギー庁国際課長、大臣官房審議官地球環境問題担当、JETROロンドン事務所長等を歴任。現在、東京大学公共政策大学院特任教授。これまでCOPに16回参加

メガソーラーが日本を救うの大嘘 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:杉山 大志(編著)/川口マーン 惠美(ほか著)/掛谷 英紀(ほか著)/有馬 純(ほか著)
発行年月日:2022/11/29
ISBN-10:4299036212
ISBN-13:9784299036216
判型:B6
発売社名:宝島社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:304ページ
縦:18cm
横:12cm
厚さ:2cm
重量:245g
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