アジェンダ 未来への課題 第79号-「公教育」をどうするか [単行本]
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アジェンダ 未来への課題 第79号-「公教育」をどうするか [単行本]

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出版社:アジェンダ・プロジェクト
販売開始日: 2022/12/16
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アジェンダ 未来への課題 第79号-「公教育」をどうするか の 商品概要

  • 目次

    インタビュー 児美川孝一郎さん「市場ベースではない形の多様性こそが対抗軸」;桜井智恵子「子どもの『ニーズ解釈の政治』」;西嶋保子「公立学校教職員の現状」;インタビュー 小鍛冶啓さん(京都府教職員組合執行委員長);インタビュー 伊賀正浩さん(小学校教員);杉田真衣「教師は貧困問題にどう取り組んできたか」;<連載>康玲子 時代の曲がり角で「性教育、この大切なもの」;大橋さゆり「外国人労働者家庭の子どもと教育のこと」;青柳純一「岸ー安倍三代と統一教会」60年史;農ある暮らしの作り方;<グラビア>「対決より対話こそ 日米共同統合演習キーン・ソード23~台湾・中国にもっとも近い与那国島から」
  • 出版社からのコメント

    学校をはじめとする公教育が子どもや社会にとってこれからどうあるべきかを考える
  • 内容紹介

    学校をはじめとする「公教育」の現場は近年、大きな変化を余儀なくされています。社会全体に広がった新自由主義的施策に加えてコロナ禍の影響は非常に大きく、例えば前倒しで実施された「GIGAスクール構想」への対応において教育産業がどんどん現場に入り込み、「公教育の市場化」が急速に進んでいます。さらに「個別最適化された学び」が強調される中で「自己責任論」や「教育投資論」が強化され、学校現場での「分断と排除」も広がっています。しかし、これに対処する教員は、コロナ禍でこれまで以上に過労死ラインを優に超える多忙を極め、どこも深刻な人手不足が常態化しています。今号では、こうした学校教育の現場の状況の変遷を改めて検証しながら、こうなってしまった原因を探り、すべての子どもに平等に保障されるべき「公教育」に求められているものは何か、それを達成するために必要なものは何かを考えます。

アジェンダ 未来への課題 第79号-「公教育」をどうするか の商品スペック

商品仕様
出版社名:アジェンダ・プロジェクト
著者名:アジェンダ・プロジェクト(編集)
発行年月日:2022/12
ISBN-10:4434313878
ISBN-13:9784434313875
判型:A5
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:96ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
重量:143g
その他:特集:「公教育」をどうするか
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