獄中の思索者―殺人犯が罪に向き合うとき [単行本]
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獄中の思索者―殺人犯が罪に向き合うとき [単行本]
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獄中の思索者―殺人犯が罪に向き合うとき [単行本]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2022/12/08
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獄中の思索者―殺人犯が罪に向き合うとき [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    死刑を望んだ自分が生かされた意味とは。仮釈放を放棄し、獄死することを自ら選択した無期懲役囚による自己省察の記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 罪と罰について
    第2章 運命について
    第3章 信仰について
    第4章 父と子について
    第5章 労働について
    第6章 金銭について
    第7章 自由について
  • 出版社からのコメント

    二件の殺人事件を起こし、LB級刑務所で無期懲役囚として30年近くを過ごしてきた獄中作家による自己省察の記録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    美達 大和(ミタツ ヤマト)
    1959年生まれ。無期懲役囚。刑期10年以上かつ犯罪傾向の進んだ者のみが収容されるLB級刑務所で服役しながら執筆活動を行う。また「無期懲役囚、美達大和のブックレビュー」をブログにて連載中
  • 著者について

    美達大和 (ミタツヤマト)
    美達大和
    1959年生まれ。無期懲役囚。現在、刑期10年以上かつ犯罪傾向の進んだ者のみが収容される「LB級刑務所」で仮釈放を放棄して服役中。罪状は2件の殺人。ノンフィクションの著書に『刑務所で死ぬということ』(小社刊)のほか、『人を殺すとはどういうことか』(新潮文庫)、『死刑絶対肯定論』(新潮新書)、『ドキュメント長期刑務所』(河出書房新社)、『私はなぜ刑務所を出ないのか』(扶桑社)、小説に『夢の国』(朝日新聞出版)、『塀の中の運動会』(バジリコ)がある。また「無期懲役囚、美達大和のブックレビュー」をブログにて連載中。http://blog.livedoor.jp/mitatsuyamato/

獄中の思索者―殺人犯が罪に向き合うとき [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:美達 大和(著)
発行年月日:2022/12/10
ISBN-10:4120056066
ISBN-13:9784120056062
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:224ページ
縦:19cm
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