ウクライナの現場から [新書]

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ウクライナの現場から [新書]

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出版社:有隣堂
販売開始日: 2022/12/27
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ウクライナの現場から [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ロシアの侵攻まもない街で、市民に何が起こったのか。戦場ジャーナリストがみた「戦争のリアルと世界の未来」
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 ロシアのウクライナ侵攻を、なぜ許してはいけないのか
    第1章 二〇万人の避難民を受け入れた市民たちの戦い―国境の街リビウ
    第2章 空襲警報と砲撃のなか、ウクライナは一つになった―首都キーウ
    第3章 ロシア軍の市民を狙った破壊と殺害の現場を見た―「ブチャの虐殺」
    第4章 ジャーナリストとして、現地取材に思う
    第5章 現在の戦況と六年前の東部ドネツク取材
    第6章 歩いてきた戦場との比較から―佐藤和孝の眼
  • 内容紹介

    ロシアによるウクライナ侵攻間もない2022年3月、著者はウクライナに入国した。
    リビウ、キーウ、ブチャ、イルピン。
    そこには戦禍により、人生を狂わされた数多くの「一般市民」がいた。
    まず命をまもるべきか? あるいは国(民主主義)を守るために戦うべきか?
    市民たちの生の声に取材、「戦争のリアル」と「世界の行く末」について
    今までの世界各地での現場取材を含め、戦場ジャーナリストが「現場目線」で考える。
    ウクライナ現地取材写真を多数収録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 和孝(サトウ カズタカ)
    1956年生まれ。ジャーナリスト、ジャパンプレス主宰・山本美香記念財団代表理事。24歳よりアフガニスタン紛争の取材を開始。その後、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争、アメリカ同時多発テロ、イラク戦争などの取材を続け、2003年にはボーン・上田記念国際記者特別賞を受賞
  • 著者について

    佐藤和孝 (サトウカズタカ)
    1956年北海道帯広生まれ。横浜育ち。ジャーナリスト、ジャパンプレス主宰・山本美香記念財団代表理事。24歳よりアフガニスタン紛争の取材を開始。その後、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争、アメリカ同時多発テロ、イラク戦争などの取材を続け、2003年にはボーン・上田記念国際記者特別賞を受賞。著書に『アフガニスタンの悲劇』(角川書店)、『戦場でメシを食う』(新潮新書)、『戦場を歩いてきた』(ポプラ新書)、『タリバンの眼』(PHP新書)などがある。

ウクライナの現場から [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:有隣堂 ※出版地:横浜
著者名:佐藤 和孝(著)
発行年月日:2023/01/09
ISBN-10:4896602382
ISBN-13:9784896602388
判型:新書
発売社名:有隣堂
対象:一般
発行形態:新書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:176ページ
縦:18cm
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