ガルシアへの手紙(角川文庫) [文庫]
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ガルシアへの手紙(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2023/01/21
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ガルシアへの手紙(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    男は何も聞かずにキューバへ急いだ―。米西戦争時、マッキンレー大統領はキューバのリーダー・ガルシアへ宛てた手紙をローワンに託した。居場所不明のままボートに飛び乗り、4週間後には手紙を届けて無事生還。自国に勝利をもたらしたという。物語を通じ、物事に積極的に取り組む「自主性」、課題に挑む「行動力」の重要性を説く。100年にわたり支持され続け、1億人以上が読んだ自己啓発の世界的名著。
  • 目次

    [目次]
    はじめに
    <第一部 1億人が読んだ物語『ガルシアへの手紙』>
    第一章 ガルシアへの手紙 エルバート・ハバード
    第二章 解説『ガルシアへの手紙』から学べること
    <第二部 『ガルシアへの手紙』の主人公、ローワンによる完全実話の手記に学ぶ>
    第三章 ローワンの手記 ガルシアへの手紙を、いかに届けたか アンドリュー・S・ローワン
    ローワンの手記 その1
    ローワンの手記 その2
    ローワンの手記 その3
    ローワンの手記 その4 
    第四章 解説 ローワンの手記から学ぶべきこと
    おわりに
    付録 エルバート・ハバードの言葉
    解説 茂木健一郎
  • 出版社からのコメント

    勇気・自主性・行動力が引き出される不朽の名作
  • 内容紹介

    1億人が読んだ自己啓発の世界的ベストセラー初の文庫化!

    侍ジャパン元監督・栗山英樹氏が選手によく贈る本
    「生き様に迷ったとき必ず道標になります」

    解説:茂木健一郎氏
    「人間の『やる気』『勇気』『行動力』を考える上での永遠の名著」

    [本書の内容]
    男は何も聞かずにキューバへ急いだ――。米西戦争時、マッキンレー大統領はキューバのリーダー・ガルシアへ宛てた手紙をローワンに託した。居場所不明のままボートに飛び乗り、4週間後には手紙を届けて無事生還。自国に勝利をもたらしたという。物語を通じ、物事に積極的に取り組む「自主性」、課題に挑む「行動力」の重要性を説く。100年にわたり支持され続け、1億人以上が読んだ自己啓発の世界的名著。解説:茂木健一郎。

    [目次]
    はじめに
    <第一部 1億人が読んだ物語『ガルシアへの手紙』>
    第一章 ガルシアへの手紙 エルバート・ハバード
    第二章 解説『ガルシアへの手紙』から学べること
    <第二部 『ガルシアへの手紙』の主人公、ローワンによる完全実話の手記に学ぶ>
    第三章 ローワンの手記 ガルシアへの手紙を、いかに届けたか アンドリュー・S・ローワン
    ローワンの手記 その1
    ローワンの手記 その2
    ローワンの手記 その3
    ローワンの手記 その4 
    第四章 解説 ローワンの手記から学ぶべきこと
    おわりに
    付録 エルバート・ハバードの言葉
    解説 茂木健一郎

    図書館選書
    1億人が読んだ世界的ベストセラー初の文庫化。120年前の米西戦争時に起こった史実をもとに、問題を自ら解決に導く「自主性」、難題に勇気を持って取り組む「行動力」の重要性を説いた不朽の名作。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ハバード,エルバート(ハバード,エルバート/Hubbard,Elbert)
    1856年生まれ。アメリカの思想家、作家、教育者、講演家。出版社「ロイクロフト」の創設者であり、雑誌『ペリシテ人』『時代』の創刊者。富や幸せに関する、短くてわかりやすい文章によって多くの人に愛された。1915年に乗船中のイギリス客船・ルシタニア号が、ドイツの潜水艦Uボートに撃沈され死亡

    ローワン,アンドリュー・S.(ローワン,アンドリューS./Rowan,Andrew Summers)
    1857年生まれ。アメリカの軍人。1898年の米西戦争の英雄。エルバート・ハバードが書いたエッセイ『ガルシアへの手紙』で、その偉業が一躍世界中の脚光を浴びることになる。その後、自らの手記『ガルシアへの手紙を、いかに届けたか』を執筆した。1943年没

    三浦 広(ミウラ ヒロシ)
    『ガルシアへの手紙』を原書で読んで以来、その魅力に取りつかれ、自ら翻訳し座右の書とする。エルバート・ハバードが説くその考え方に強い共感を覚え、広く世の中に紹介することを自らの使命として活動している
  • 著者について

    エルバート・ハバード (エルバート ハバード)
    1856~1915。アメリカの作家、思想家、教育者、講演家。出版社「ロイクロフターズ」の創設者、雑誌「ペリシテ人」「時代」を創刊した。富や幸せに関する短くてわかりやすい文章により多くの人に愛された。乗船していたイギリス客船・ルシタニア号が、ドイツの潜水艦Uボートに撃沈され亡くなった。

    アンドリュー・S・ローワン (アンドリュー エス ローワン)
    1857~1943。アメリカの軍人。1898年の米西戦争の英雄。エルバート・ハバード著『ガルシアへの手紙』により、その偉業が一躍世界中から脚光を浴びることになり、その後『ガルシアへの手紙を、いかに届けたか』という手記を執筆した。

    三浦 広 (ミウラ ヒロシ)
    翻訳家。『ガルシアへの手紙』の原作で読んで以来その魅力に取りつかれ、自ら翻訳をし座右の書としている。エルバート・ハバードが説く考え方に強く共感し、世の中に広めることを自らの使命としている。

ガルシアへの手紙(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:エルバート ハバード(著)/アンドリュー・S. ローワン(著)/三浦 広(訳)
発行年月日:2023/01/25
ISBN-10:4041132746
ISBN-13:9784041132746
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:160ページ
縦:15cm
その他: 原書名: A Message to Garcia〈Hubbard,Elbert〉
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