ほたる茶屋―千成屋お吟(角川文庫) [文庫]
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ほたる茶屋―千成屋お吟(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2023/01/21
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ほたる茶屋―千成屋お吟(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本橋で御府内のよろず相談を引き受ける『千成屋』の女将・お吟は、会津から来た客を伴い『ほたる茶屋』にやってきた。ところが、茶屋の女将のおふさと幸助と呼ばれる店の若い衆の、ただごとではない会話が聞こえてきた。幸助が突然店を辞めさせてくれというのだ。おふさは、前科持ちだった幸助を店に受け入れ、家族のように接してきたというが…(「ほたる茶屋」より)。人と人の想いを繋ぐ、感動の新シリーズ第1弾。
  • 目次

     目次

    十三夜

    ほたる茶屋

    雪の朝

    海霧

    解説 菊池仁
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    十三夜;ほたる茶屋;雪の朝;海霧
  • 出版社からのコメント

    想いと想いを繋ぐ、そのお役、承ります。人情味溢れる時代小説の新シリーズ
  • 内容紹介

    日本橋で御府内のよろず相談を引き受ける『千成屋』の女将・お吟は、会津から来た客を伴い「ほたる茶屋」にやってきた。ところが、茶屋の女将のおふさと幸助と呼ばれる店の若い衆の、ただごとではない会話が聞こえてきた。幸助が突然店を辞めさせてくれというのだ。おふさは、前科持ちだった幸助を店に受け入れ、家族のように接してきたというが……。(「ほたる茶屋」より) 人と人の想いを繋ぐ、感動の江戸時代小説。新シリーズ、第一弾。


    図書館選書
    日本橋でよろず案内所の看板を掲げる『千成屋』の女将であるお吟は、 会津から来たという商家のおみつを案内することになった。お吟は、風情を楽しむことができる「ほたる茶屋」へ彼女を案内するが……。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    藤原 緋沙子(フジワラ ヒサコ)
    高知県生まれ。立命館大学文学部史学科卒業。小松左京主宰「創翔塾」出身。人気テレビ時代劇ドラマシリーズの脚本家を務めたのち、2002年「隅田川御用帳」シリーズとなる『雁の宿』で小説家デビュー。13年、同シリーズで第2回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞を受賞
  • 著者について

    藤原 緋沙子 (フジワラ ヒサコ)
    高知県生れ。立命館大学文学部卒。人気テレビ時代劇シリーズの脚本家を務めたのち、2002年、『雁の宿』で小説家デビュー。文庫書き下ろし時代小説のブームをけん引し、13年『隅田川御用帳』シリーズで、第2回歴史時代作家クラブシリーズ賞を受賞。代表的なシリーズに、『藍染袴お匙帖』、『橋廻り同心・平七郎控』、『見届け人秋月伊織事件帖』、『浄瑠璃長屋春秋記』、『渡り用人片桐弦一郎控』、『人情江戸彩時記』等がある。

ほたる茶屋―千成屋お吟(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:藤原 緋沙子(著)
発行年月日:2023/01/25
ISBN-10:4041131073
ISBN-13:9784041131077
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:272ページ
縦:15cm
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