OODA式リーダーシップ―世界が認めた最強ドクトリン [単行本]
    • OODA式リーダーシップ―世界が認めた最強ドクトリン [単行本]

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OODA式リーダーシップ―世界が認めた最強ドクトリン [単行本]

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出版社:秀和システム
販売開始日: 2023/03/11
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OODA式リーダーシップ―世界が認めた最強ドクトリン の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    米空軍ROTC出身の事業開発プロデューサーによる『すごい組織づくり』。PDCAよりも課題解決に強い!マネジメントの盲点に対応。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 科学的に考えるリーダーシップの定義(リーダーシップに対する大きな勘違い;リーダーシップは才能なのか ほか)
    第2章 軍事戦略から紐解く「戦略」の要素(軍事戦略の基礎「ランチェスター戦略」とは;弱者のための「一次法則」と強者のための「二次法則」 ほか)
    第3章 ビジネスにおけるOODAの存在意義(「パラダイムシフト」でビジネスの根本が変化する;「第二次パラダイムシフト」が到来する ほか)
    第4章 日本でOODAを活かすための変革とは(イシュー・セリング(Issue Selling)という変革ツール;トップと社風の特徴編 OODA式イシュー・セリングを回す前準備 ほか)
  • 出版社からのコメント

    まだPDCA? もはやOODAでないと太刀打ちできない! 米空軍ROTC出身の電通プロデューサーが実践する最強組織の創り方!
  • 内容紹介

    ☆☆☆管理の強化、計画の見直しに、意味を見出しにくくなっている☆☆☆

    「事業が計画通りに行かない」
    「部下が思うように動かない」といった課題が、
    近年、日本中の企業であふれている。

    こういうとき、企業は管理体制を強める。
    だが、管理体制の強化はあまり効果がない。

    PDCAが回らないときの対処法は、
    アメリカでは「OODA」ループとして確立されている。

    Observe(観察)
    Orient(状況判断)
    Decide(意思決定)
    Act(実行)

    この頭文字を取って「OODA」という。
    計画ありき、繰り返し前提の「PDCA」とは全く別物だ。

    ☆☆☆なぜ日本人はOODAができないのか?☆☆☆

    日本でもOODAは知られており、それなりに本も売れたが、
    未だに計画を強化し、PDCAで乗り切ろうとする組織やリーダーが多い。

    なぜ、日本人はOODAが回せられないのかというと、主な理由は、
    「観察や判断の経験や、決定の権限がない」から。
    日本独特のコミュニケーション不足、年功序列、前例主義などに、その原因がある。

    つまり日本人がOODAをやるには、そもそもリーダーに働き掛けない限り、
    「リーダーシップ」とは何かを理解しない限り、ムリなのである。

    ☆☆☆米空軍ROTCで学んだことを実際の現場で使うには?☆☆☆

    著者は、OODAを生んだ「米空軍」ROTCで学位を取得し、
    現在は事業開発プロデューサーとして幾多の企業で事業を開発している。

    これまでOODAを学ぼうにも、翻訳書か、
    特別な経験もない日本人が本を読んで紹介するしかなかった。
    翻訳書は、アメリカ社会だからできることが多く、あまり日本的(現実的)ではない。
    しかし著者は、実際に学んできたことを、現在のビジネスに落とし込んで使っている。

    ☆☆☆日本特有の問題も、日本の特有のシステムで解決できる☆☆☆

    日本人はPDCAに慣れ過ぎているため、
    いかにPDCAを速く回すか、効率的に回すかに注力している。
    しかし、これではコストパフォーマンスが悪すぎる。

    PDCAでは「計画(PLAN)がない」といつまで経っても何もできない。
    これだけ変化が激しい世の中に、完璧な計画など存在しないのに――。

    いかに「OODA」ループを回せる組織を創れるか、
    自らも使いこなし、部下にも使わせるようにできるか……
    本書を読めば、日本組織で現実的に回せるようになる!

    【もくじ】
    第一章 科学的に考えるリーダーシップの定義
    第二章 軍事戦略から紐解く「戦略」の要素
    第三章 ビジネスにおけるOODAの存在意義
    第四章 日本でOODAを活かすための変革とは

    図書館選書
    なぜ日本企業はOODAループを回せないのか? 答えはリーダー、およびリーダーシップにあった。本場「米空軍」ROTCで学位を取った事業開発プロデューサーの著者が、日本企業でもOODAを使いこなせる術を伝授する本。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ズー,アーロン(ズー,アーロン/Zhu,Aaron Z.)
    電通/事業開発プロデューサー。南カリフォルニア大学卒業。在学時は米空軍ROTCに所属。専門は警察学や諜報など。大手IT企業や外資スタートアップの社外顧問を経て、早稲田大学大学院でMBAを取得。電通に入社後、事業開発やブランド・エクステンションに従事。グッドデザイン賞、厚生労働省医政局長賞など受賞
  • 著者について

    アーロン・ズー (アーロンズー)
    アーロン・ズー
    電通/事業開発プロデューサー。南カリフォルニア大学卒業。在学時は米空軍ROTCに所属。専門は警察学や諜報など。大手IT企業や外資スタートアップの社外顧問を経て、早稲田大学大学院でMBAを取得。電通入社後、事業開発やブランド・エクステンションに従事。グッドデザイン賞、厚生労働省医政局長賞など受賞。現在は事業開発プロデューサーとして、これまで幾多の企業開発に取り組み、無数のリーダーたちに意識改革を促して「いかに日本の組織にリーダーシップを根づかせるか」「どうすれば日本の組織でもOODAループを回せるか」を独自に研究し、徹底指導した結果、事業改善率は驚異の数値を記録している。
    著書に『アイデアは図で考えろ!』(クロスメディア・パブリッシング)など。

OODA式リーダーシップ―世界が認めた最強ドクトリン の商品スペック

商品仕様
出版社名:秀和システム
著者名:アーロン ズー(著)
発行年月日:2023/03/20
ISBN-10:4798068837
ISBN-13:9784798068831
判型:B6
発売社名:秀和システム
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:216ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
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