映画と本がなければまだ生きていけない 2019-2022 [単行本]
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映画と本がなければまだ生きていけない 2019-2022 [単行本]

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出版社:水曜社
販売開始日: 2023/01/26
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映画と本がなければまだ生きていけない 2019-2022 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    映画で人生を語る男が、戻ってきた。きっと今夜もつぶやく。人生に必要なのは、勇気と、想像力と、映画と本だ、と…
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    2019(心に残るタイトル;読書遍歴の始まりだった ほか)
    2020(伯爵になるはずだった作家;国民作家の伝奇小説 ほか)
    2021(読むドラッグ;十億年の時空を超える ほか)
    2022(ハリウッド映画に引用された和製オペレッタ;琴線に触れるロシアの歌 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    十河 進(ソゴウ ススム)
    1951年香川県生まれ。中央大学仏文専攻卒業後、出版社に勤務する傍ら映画コラムを執筆。エッセイ集「映画がなければ生きていけない1999‐2002/2003‐2006」により第25回日本冒険小説協会特別賞「最優秀映画コラム賞」受賞。ハードボイルド・ミステリにも造詣が深く、自らも「キャパの遺言」で第62回江戸川乱歩賞候補となる
  • 著者について

    十河 進 (ソゴウ ススム)
    1951年香川県生まれ。中央大学仏文専攻卒業後、出版社に勤務する傍ら映画コラムを執筆。エッセイ集「映画がなければ生きていけない1999-2002/2003-2006」により第25回日本冒険小説協会特別賞「最優秀映画コラム賞」受賞。大沢在昌氏著「天使の爪」(角川文庫)、矢作俊彦氏著「マンハッタン・オプ3」(SB文庫)、香納諒一氏著「梟の拳」(徳間文庫)の解説を書くなどハードボイルド・ミステリにも造詣が深く、自らも「キャパの遺言」で第62回江戸川乱歩賞候補となる。

映画と本がなければまだ生きていけない 2019-2022 の商品スペック

商品仕様
出版社名:水曜社
著者名:十河 進(著)
発行年月日:2023/02/01
ISBN-10:4880655392
ISBN-13:9784880655390
判型:A5
発売社名:水曜社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
言語:日本語
ページ数:400ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:3cm
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