池上彰と考える未来の社会とデジタル庁〈3〉デジタル庁が目指す未来 [全集叢書]
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池上彰と考える未来の社会とデジタル庁〈3〉デジタル庁が目指す未来 [全集叢書]

池上 彰(監修)
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出版社:文溪堂
販売開始日: 2022/12/15
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池上彰と考える未来の社会とデジタル庁〈3〉デジタル庁が目指す未来 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜ、デジタル庁はできたの?(日本のDXは遅れている;コロナ禍の経済対策の遅れはデジタル化の遅れが原因;進まないマイナンバーカード活用)
    第2章 日本のデジタル化を前進させるデジタル庁(2021年9月、ついにデジタル庁が誕生した;デジタル庁が目指すこと―ミッション・ビジョン・バリュー;デジタル庁による「重点計画」の注目ポイント ほか)
    第3章 デジタル庁が目指すもの(最優先は、デジタルガバメント;デジタル庁が進める国際戦略は、世界協調戦略;サイバーセキュリティの重要性が高まっている ほか)
  • 内容紹介

    デジタル庁ってよく聞くけど、実際は何をしているの? そんな疑問に答えるとともに、デジタルのこれまでや未来の技術までを広く解説。「デジタル庁」という言葉を足がかりに、進むべきデジタル社会について考えるシリーズ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    池上 彰(イケガミ アキラ)
    1950年長野県生まれ。1973年NHKに記者として入局。松江、呉での勤務の後、東京の報道局社会部記者。事件、事故、気象、災害、教育、消費者問題等を取材。1994年から11年間、NHKの「週刊こどもニュース」のキャスターとして、大人の世界のニュースを、小学生にもわかるように伝える番組の責任者を務める。2005年にNHKを辞めて独立、現在はフリージャーナリストとして、世界各地を取材し、執筆の傍ら各種メディアにも出演している
  • 著者について

    池上 彰 (イケガミアキラ)
    1950年長野県生まれ。1973年NHKに記者として入局。松江、呉での勤務の後、東京の報道局社会部記者。事件、事故、気象、災害、教育、消費者問題等を取材。1994年から11年間、NHKの「週刊こどもニュース」のキャスターとして、大人の世界のニュースを、小学生にもわかるように伝える番組の責任者を務める。
    2005年にNHKを辞めて独立、現在はフリージャーナリストとして、世界各地を取材し、執筆の傍ら各種メディアにも出演している。主な著書に、『そうだったのか! 現代史』(集英社)、『伝える力』(PHP研究所)、監修に『池上彰の新聞活用大事典』『みんなで考えよう18歳からの選挙』『池上彰と考えるフェイクニュースの見破り方』『池上彰と考える災害とメディア』 (いずれも全4巻、文溪堂)

池上彰と考える未来の社会とデジタル庁〈3〉デジタル庁が目指す未来 の商品スペック

商品仕様
出版社名:文溪堂
著者名:池上 彰(監修)
発行年月日:2022/12
ISBN-10:4799904671
ISBN-13:9784799904671
判型:規大
発売社名:文溪堂
対象:児童
発行形態:全集叢書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:47ページ
縦:30cm
横:22cm
その他:デジタル庁が目指す未来
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