現地取材400日で見えた 検証 ウクライナ侵攻10の焦点 [単行本]
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現地取材400日で見えた 検証 ウクライナ侵攻10の焦点 [単行本]
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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2023/02/07
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現地取材400日で見えた 検証 ウクライナ侵攻10の焦点 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ロシアのウクライナ侵攻は、全世界に衝撃をもって受け止められた。侵攻から1年の間に、現地では何が起きていたのか。ウクライナ入りした記者たちのルポを中心に、10の角度から戦争を浮き彫りにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 開戦―侵攻当初、何が起きていたのか
    第2章 占領―閉ざされた空間で起きた被害
    第3章 虐殺―ブチャの真相を探る
    第4章 攻防―製鉄所立てこもりの真実
    第5章 爪痕―復興とそれを妨げるもの
    第6章 原発―世界を震撼させた「占拠の内幕」
    第7章 ロシア―欧米から見えない「もう一つの世界」
    第8章 難民―混乱を招かなかった要因
    第9章 欧米―プーチンとどう向き合ってきたか
    第10章 全貌―この戦争は何を意味するのか
  • 内容紹介

    ロシアによるウクライナ侵攻から1年。現場でしか知り得ない豊富な取材ルポを、10の論点のもとに構成。実際に現地で何が起きたのか。虐殺の全容、原発の恐怖、世界の未来――。様々な角度から戦争を浮き彫りにする1冊。【構成】◆第1章:開戦 ――侵攻は止められなかったのか◆第2章:占領 ――本当の被害規模をはかる◆第3章:虐殺 ――ブチャで、各地で、何が起こったか◆第4章:攻防 ――「アゾフスターリ」以前と以後◆第5章:爪痕 ――「戦争のある日常」は終わらない◆第6章:原発 ――世界を破滅させかねない新たな「標的」◆第7章:ロシア ――西側から見えない「もう一つの」戦争◆第8章:難民 ――未曽有の規模でも混乱を招かなかった要因◆第9章:西側 ――米国・NATO 対ロシア政策に誤りはなかったか◆第10章:この戦争は何を意味するのか

現地取材400日で見えた 検証 ウクライナ侵攻10の焦点 の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:朝日新聞取材班(著)
発行年月日:2023/02/28
ISBN-10:4022518936
ISBN-13:9784022518934
判型:B6
発売社名:朝日新聞出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:303ページ
縦:19cm
厚さ:2cm
重量:280g
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