学校で戦争を教えるということ―社会科教育は何をなすべきか [単行本]
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学校で戦争を教えるということ―社会科教育は何をなすべきか [単行本]

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出版社:学事出版
販売開始日: 2023/02/06
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学校で戦争を教えるということ―社会科教育は何をなすべきか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「戦争と平和」を教える意義と目的とは。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜ「戦争と平和」を社会科で教えることが必要なのか(学校教育における「戦争と平和」へのアプローチ;「戦争と平和」と社会科 ほか)
    第2章 社会科において「戦争と平和」はどのように教えられてきたのか(共感的な理解を軸にした授業構成;子どもたちの活動を軸にした授業構成 ほか)
    第3章 「戦争と平和」をテーマにした社会科授業づくりのポイント(小学校における授業づくりの視点;中学校・高等学校の地理学習における授業づくりの視点 ほか)
    第4章 「戦争と平和」をテーマにしたこれからの社会科授業に必要な3つの新視点(「戦争と平和」を教えることの困難性;「ポスト戦争体験時代」に対応した授業の必要性 ほか)
  • 内容紹介

    「戦争と平和」について深く学ぶために、社会科(地理歴史科・公民科)が果たす役割は極めて大きい。学校教育において「戦争と平和」をどのように教えていけばよいのか、求められる授業づくりのポイントを示す。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    角田 将士(カクダ マサシ)
    1978年、大分県別府市生まれ。立命館大学産業社会学部教授。広島大学大学院教育学研究科博士課程後期修了、博士(教育学)。広島大学大学院教育学研究科助手、立命館大学産業社会学部准教授を経て2021年より現職
  • 著者について

    角田 将士 (カクダ マサシ)
    角田将士(かくだ・まさし)
    1978年,大分県別府市生まれ。立命館大学産業社会学部教授。
    広島大学大学院教育学研究科博士課程後期修了,博士(教育学)。広島大学大学院教育学研究科助手,立命館大学産業社会学部准教授を経て2021年より現職。

学校で戦争を教えるということ―社会科教育は何をなすべきか の商品スペック

商品仕様
出版社名:学事出版
著者名:角田 将士(著)
発行年月日:2023/02/24
ISBN-10:4761928972
ISBN-13:9784761928971
判型:B6
発売社名:学事出版
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:176ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:230g
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