この世の結び 菊理媛 [単行本]
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この世の結び 菊理媛 [単行本]

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出版社:風詠社
販売開始日: 2023/03/03
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この世の結び 菊理媛 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    結びの女神菊理媛、降臨。記紀のうち「日本書紀」にのみ登場する女神、菊理媛。親子二代にわたる考察の集大成!
  • 目次

    第一章の概要/第二章の概要/第一章 庭山石松による考察/第二章 庭山光太郎による考察/【第一部 古文書の概略】/【第二部 フトマニについて】/【第三部】/【第四部】/【第五部】/【第六部 完結編】/参考文献等
  • 出版社からのコメント

    「日本書紀」にのみ登場する縁結びの女神、菊理媛。親子二代にわたる考察の集大成!
  • 内容紹介

    本書は、親子二代にわたる考察の集大成である。昭和54年元旦、庭山石松の前に菊理媛(ククリヒメ)が出現し、地上天国建設の御用を依頼される。菊理媛とは、「日本書紀」にのみ登場する女神の一人で、「くくり」は「括る」にもつながり、現在は「和合の神」「縁結びの神」としても崇敬を受けている。菊理媛は国家を整え、天下を統治するため現世に現れ、結びの御用を果たすこととなったのである。(霊界で妙理神に遣えている)父・石松の後を継いだ光太郎は、結びの重要性を説く。夫婦について、そして家族を思い直し、因縁、絆の大切さを考えてほしい。これからは結んでいかなければ人類は滅んでしまうだろう、光太郎は「この本を書き終えたら大浄化が来る」と悟り、そのとおり、ほぼ書き終えて霊界へと旅立った。「今の人達が忘れかけている事を思い出してほしい、その考える導入としての切っ掛けの本でありたい」との想いを込めて。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    庭山 石松(ニワヤマ イシマツ)
    1914(大正3)年10月11日、新潟市に生まれる。福島大学卒業。1994(平成6)年8月11日、没

    庭山 光太郎(ニワヤマ コウタロウ)
    1949(昭和24)年6月18日、新潟市にて、庭山石松の長男として生まれる。北越高校卒業。昭和43年4月、亀田製菓株式会社入社。2021(令和3)年1月10日、没
  • 著者について

    庭山石松 (ニワヤマイシマツ)
    1914(大正3)年10月11日、新潟市に生まれる。福島大学卒業。/昭和10年12月、軍隊時代。/昭和21年6月世界メシア教入会。/昭和39年6月浄霊医術普及会入会。/1994(平成6)年8月11日、没。

    庭山光太郎 (ニワヤマコウタロウ)
    1949(昭和24)年6月18日、新潟市にて、庭山石松の長男として生まれる。/北越高校卒業。/昭和43年4月、亀田製菓株式会社入社。/2021(令和3)年1月10日、没。

この世の結び 菊理媛 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:風詠社 ※出版地:大阪
著者名:庭山 石松(著)/庭山 光太郎(著)
発行年月日:2023/03/03
ISBN-10:4434312510
ISBN-13:9784434312519
判型:B6
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:宗教
言語:日本語
ページ数:222ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:267g
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