駒場の七つの迷宮(文春文庫) [文庫]
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駒場の七つの迷宮(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2023/04/05
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駒場の七つの迷宮(文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1980年代の東大駒場キャンパス。新興宗教系サークルに所属する東大生・葛城陵治の前に現れた鈴葦想亜羅は、複数の宗教をかけもちして、天才的な勧誘活動を行なう“勧誘女王”だった。やがて想亜羅も入会した葛城たちのサークルと反カルトの学生たちとのいさかいの中、駒場寮で殺人事件が発生する。犯人は想亜羅なのか?
  • 出版社からのコメント

    新興宗教やセクトによるサークル勧誘が跳梁跋扈した80年代の東大駒場キャンパスで異彩を放つ〈勧誘の女王〉鈴葦想亜羅とは何者か?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小森 健太朗(コモリ ケンタロウ)
    1965年、大阪生まれ。1982年、史上最年少の16歳で、処女作『ローウェル城の密室』が第28回江戸川乱歩賞最終候補作となる。1989年、東京大学文学部哲学科を卒業。同大学院教育学研究科博士課程に進む。1994年『コミケ殺人事件』で本格デビュー。2008年『探偵小説の論理学』で第8回本格ミステリ大賞評論・研究部門賞、2010年『英文学の地下水脈』で第63回日本推理作家協会賞(評論その他の部門)を受賞

駒場の七つの迷宮(文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:小森 健太朗(著)
発行年月日:2023/04/10
ISBN-10:4167920301
ISBN-13:9784167920302
判型:文庫
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:416ページ
縦:15cm
重量:213g
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