眠る邪馬台国―夢見る探偵 高宮アスカ [単行本]
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眠る邪馬台国―夢見る探偵 高宮アスカ [単行本]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2023/03/22
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眠る邪馬台国―夢見る探偵 高宮アスカ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    古代史マニアの吉川英治文学新人賞候補作家がずっと解き明かしたかった“日本のルーツ”。アメリカの大学で「夢」を研究する29歳の学者・高宮アスカは、新聞社の古代史担当記者である58歳の叔父・周二と話すうち、「邪馬台国の謎」に興味を持つ。アスカは、夢や超常現象、地政学などの知識を駆使し、史学外からのアプローチで「魏志倭人伝」を読み解こうとするが…。若き奇才が明晰な頭脳でクールに解明する、日本史最大のミステリー!!
  • 出版社からのコメント

    天才夢学者が、新聞社古代史担当の叔父と共に「歴史探偵」となり、日本史最大の謎に挑む! 所在地論争に終止符は打たれるのか?
  • 内容紹介

    若き天才夢学者が、新聞記者の叔父と共に「歴史探偵」となり、日本史最大の謎に挑む! 古代史マニアである吉川英治文学新人賞候補作家本人が、「確信してから死にたい」という所在地論争に、ついに終止符が打たれたのか? 「本の雑誌」が選んだ「2022年度エンターテインメントベスト10」第3位と注目の新鋭による、渾身の歴史ミステリー書き下ろし。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    平岡 陽明(ヒラオカ ヨウメイ)
    1977年生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。出版社勤務を経て、2013年『松田さんの181日』で第93回オール讀物新人賞を受賞し、デビュー。19年刊行の『ロス男』(文庫化時改題『僕が死ぬまでにしたいこと』)で第41回吉川英治文学新人賞候補。22年刊行の『素数とバレーボール』は、「本の雑誌」が選んだ「2022年度エンターテインメントベスト10」第3位
  • 著者について

    平岡陽明 (ヒラオカヨウメイ)
    平岡陽明
    1977年生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。出版社勤務を経て、2013年『松田さんの181日』(文藝春秋)で第93回オール讀物新人賞を受賞し、デビュー。19年刊行の『ロス男』で第41回吉川英治文学新人賞候補。22年刊行の『素数とバレーボール』は、「本の雑誌」が選んだ「2022年度エンターテインメントベスト10」第3位。他の著書に『ライオンズ。1958。』『イシマル書房編集部』『道をたずねる』『ぼくもだよ。神楽坂の奇跡の木曜日』がある。

眠る邪馬台国―夢見る探偵 高宮アスカ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:平岡 陽明(著)
発行年月日:2023/03/25
ISBN-10:4120056430
ISBN-13:9784120056437
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:231ページ
縦:19cm
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