哲学者がみた日本競馬―昭和から令和、21世紀の競馬場に立つ [単行本]
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哲学者がみた日本競馬―昭和から令和、21世紀の競馬場に立つ [単行本]

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出版社:教育評論社
販売開始日: 2023/02/13
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哲学者がみた日本競馬―昭和から令和、21世紀の競馬場に立つ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ哲学者が競馬について語るのか。「賭けること」から人間の実存にせまる、令和時代の競馬エッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 競馬との出会い(はじめての競馬場;二着のオグリキャップ ほか)
    第2章 無観客の競馬場から(「オグリキャップ・パラダイム」の終焉;牝馬・アーモンドアイの躍動 ほか)
    第3章 ネオリベラリズムと二人の調教師(オグリキャップと武豊;二人の調教師 ほか)
    第4章 競馬の賭博性とは(フランスの競馬;馬とのかかわり方 ほか)
    終章 日本競馬はどこへ向かうのか(馬の主体性・人間性;人間によるバイオコントロール ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    檜垣 立哉(ヒガキ タツヤ)
    1964年、埼玉県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中途退学。現在、大阪大学大学院人間科学研究科教授。博士(文学)

哲学者がみた日本競馬―昭和から令和、21世紀の競馬場に立つ の商品スペック

商品仕様
出版社名:教育評論社
著者名:檜垣 立哉(著)
発行年月日:2023/02/13
ISBN-10:4866240741
ISBN-13:9784866240749
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:183ページ
縦:19cm
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