現代日中関係史―切手・郵便に秘められた軌跡〈第2部〉1972-2022(郵便×歴史シリーズ〈2〉) [単行本]

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現代日中関係史―切手・郵便に秘められた軌跡〈第2部〉1972-2022(郵便×歴史シリーズ〈2〉) [単行本]

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出版社:日本郵趣出版
販売開始日: 2023/03/17
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現代日中関係史―切手・郵便に秘められた軌跡〈第2部〉1972-2022(郵便×歴史シリーズ〈2〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    切手と郵便で歴史を読み解く「現代日中関係史」、待望の第2部がいよいよ刊行!国交正常化した1972年から、2022年までの50年間に発行された切手の図案からは、日中間の諸問題において、対外的には共産党国家としての面子を最重要視し、国内では権力闘争を繰り広げる中国と、それに翻弄され続ける日本の姿が垣間見えます。そんな日中秘史を、郵便学者・内藤陽介さんが興味深く紐解いていきます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 国交“正常化”という不正常な出発
    批林批孔と遣唐使船
    反覇権と改革開放
    “愛国統一”は諸刃の剣
    和平演変と(第二次)天安門事件
    二つの危機・朝鮮半島と台湾海峡
    政冷経熱
    韜光養晦から一帯一路へ
  • 内容紹介

    国交が正常化した1972年から2022年までの50年間にわたる日中関係の諸問題を切手とともに紐解いていきます。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内藤 陽介(ナイトウ ヨウスケ)
    1967年、東京都生まれ。東京大学文学部卒業。郵便学者。ノンフィクション作家。日本文藝家協会会員。文化放送「おはよう寺ちゃん」レギュラーコメンテーター。国際郵趣連盟およびアジア郵趣連盟審査員。「東京五輪の郵便学」で、第16回河上肇賞受賞。切手等の郵便資料から国家や地域の在り方を読み解く「郵便学」を提唱し、研究・著作活動を続けている

現代日中関係史―切手・郵便に秘められた軌跡〈第2部〉1972-2022(郵便×歴史シリーズ〈2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本郵趣出版
著者名:内藤 陽介(著)
発行年月日:2023/03/20
ISBN-10:4889638709
ISBN-13:9784889638707
判型:A5
発売社名:郵趣サービス社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国歴史
言語:日本語
ページ数:256ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:2cm
その他:1972-2022
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