これからの「お看取り」を考える本 [単行本]
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これからの「お看取り」を考える本 [単行本]

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出版社:丸善出版
販売開始日: 2023/06/02
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これからの「お看取り」を考える本 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    医師は死を実地で学ぶしかない。最適解はない。ゆえに考える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 前提:「看取り」も「死」もプロセスである
    2章 死における希望と絶望
    3章 ACP、「人生会議」と看取り
    4章 死に希望や幸福を届ける看取り支援
    5章 看取りの事例集
    6章 死をことほぐ
  • 出版社からのコメント

    人の死は患者の老衰から死に至るプロセスと捉えて、医師や医療職が多職種で人生の下り坂を支援する(看取る)ことの大切さを力説。
  • 内容紹介

    「お看取り」は医者の介入する死、「看取り」はプロセス。
    死を死にゆく人に取り戻したい…こんなドクターなら、わたしの最期をゆだねたい。
    ――上野千鶴子

    医師が行う「お看取り(死の三徴確認、死亡診断書作成)」を題材にし、これまで死亡時だけの関わりではなく、人の死は罹患や老衰から死(死後も続く家族のケアも含めて)に至るプロセスと捉えて、医師や医療職が多職種で人生の下り坂を支援する(終末期を看取る)ことの大切さを力説。ACP(人生会議)の在り方や安楽死の議論も展開。著者らのプライマリ・ケア医としての長年の臨床経験(看取り事例)も紹介している。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    名郷 直樹(ナゴウ ナオキ)
    1961年、愛知県生まれ。自治医科大学卒業後、愛知県作手村国民健康保険診療所に12年勤務。へき地医療や研修医教育を中心に活動し、2011年西国分寺でクリニックを開業。地域家庭医療に従事し、20年以上にわたりEBM(エビデンスに基づく医療)を実践

これからの「お看取り」を考える本 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:丸善出版
著者名:名郷 直樹(著)
発行年月日:2023/05/31
ISBN-10:4621308165
ISBN-13:9784621308165
判型:A5
発売社名:丸善出版
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:186ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
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