テレワークかそれとも出社か? [単行本]
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テレワークかそれとも出社か? [単行本]

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出版社:ビジネス教育出版社
販売開始日: 2023/05/11
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テレワークかそれとも出社か? [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本のオフィスワークにおいて、生産性を高め、より快適な労働環境を確保するため、テレワークは日本に残された「最後の切り札」であると考える。テレワークを活かすのは、今しかない。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 アンケート調査から見えるテレワークの実態(各種アンケート調査から見えてくるテレワークの実態;生産性に関する調査;生産性の悪化・向上の要因;テレワークの実施率;テレワークの継続希望率;テレワークの今後の進め方)
    第2章 テレワークが合っている人、合っていない人(テレワークが合っていない人とはどういう人か;テレワークが合っている人とはどういう人か;テレワークチームの作り方;テレワークチームのマネジメントと成果評価)
    第3章 テレワークを有効ならしめるための抜本改革(日本型雇用の抜本改革;人事部を廃止せよ;テレワークが生産性を下げる原因を改善;どんなに手を尽くしても最後に残る問題)
    第4章 テレワークが期待される時代背景(新しいことにチャレンジしない日本企業;失われた30年が日本人の労働環境に及ぼす影響;日本企業の低い労働生産性が社会に与える影響;テレワークというデジタル投資)
  • 内容紹介

    テレワークに関する調査エビデンスをくまなく見ていくと、日本企業が生産性を上げるために必要なことが見えてきます。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岩本 晃一(イワモト コウイチ)
    独立行政法人経済産業研究所リサーチアソシエイト。アジア太平洋大学次世代事業構想センター客員メンバー。1958年香川県生まれ、丸亀高校卒、京都大学工学部電気工学第二科卒、京都大学大学院工学研究科電気工学第二専攻修了、1983年通商産業省入省。在上海日本国総領事館領事、産業技術総合研究所つくばセンター次長、内閣官房参事官、経済産業研究所上席研究員等を経て、2020年から現職

テレワークかそれとも出社か? [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ビジネス教育出版社
著者名:岩本 晃一(著)
発行年月日:2023/05/10
ISBN-10:4828310193
ISBN-13:9784828310190
判型:B6
発売社名:ビジネス教育出版社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:178ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:214g
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