刑事法の理論と実務〈5〉 [単行本]
    • 刑事法の理論と実務〈5〉 [単行本]

    • ¥4,620139 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月27日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003709396

刑事法の理論と実務〈5〉 [単行本]

佐伯 仁志(編集)高橋 則夫(編集)只木 誠(編集)松宮 孝明(編集)
価格:¥4,620(税込)
ゴールドポイント:139 ゴールドポイント(3%還元)(¥139相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月27日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:成文堂
販売開始日: 2023/05/29
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

刑事法の理論と実務〈5〉 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    理論と実務の架橋。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    刑法の過去・現在・未来(刑法学の争点と理論的基軸の意義)
    理論と実務の交錯―過失犯論の現在(過失犯における結果回避可能性の判断について;特殊過失事件における過失の認定について;自然災害による被害と刑事責任;危険創出行為を基軸とした過失競合事例の注意義務の類型化;週失犯における近年の理論と実務)
    論争刑法―サイバー刑法(情報化社会における刑事立法のあり方―西貝吉晃『サイバーセキュリティと刑法』を読む;渡邊教授による批判に応えて)
    理論刑法学の最先端(包括一罪の現状と課題;統合失調症と刑事責任能力判断の関係について―近時の裁判例・学説の検討)
    海外の動向(ドイツ・オーストリアの自殺関与違憲判決とその後の立法動向)
  • 内容紹介

    「理論と実務の交錯」において、実務家と研究者の諸論稿を掲載し、理論刑法学と判例・実務との架橋を目指す。研究者および実務家対象の最新かつ高度な専門書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐伯 仁志(サエキ ヒトシ)
    中央大学教授

    高橋 則夫(タカハシ ノリオ)
    早稲田大学名誉教授

    只木 誠(タダキ マコト)
    中央大学教授

    松宮 孝明(マツミヤ タカアキ)
    立命館大学特任教授

刑事法の理論と実務〈5〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:成文堂
著者名:佐伯 仁志(編集)/高橋 則夫(編集)/只木 誠(編集)/松宮 孝明(編集)
発行年月日:2023/06/01
ISBN-10:4792353947
ISBN-13:9784792353940
判型:A5
発売社名:成文堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:280ページ
縦:21cm
他の成文堂の書籍を探す

    成文堂 刑事法の理論と実務〈5〉 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!