力道山を刺した男 村田勝志―「力道山刺傷事件」を背負った父と娘の激闘譜 [単行本]
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力道山を刺した男 村田勝志―「力道山刺傷事件」を背負った父と娘の激闘譜 [単行本]

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出版社:かや書房
販売開始日: 2023/05/27
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力道山を刺した男 村田勝志―「力道山刺傷事件」を背負った父と娘の激闘譜 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    父の仇を討つため「力道山を刺した男」の娘が選んだのは女格闘家の道だった!「力道山没後六十年目の真実」「あの日」、運命の交錯。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 運命の交錯―力道山が刺された夜
    第2章 「銀座警察」と「銀座の黒豹」
    第3章 ALL’S fair in love and war 女格闘家・篠原光の誕生
    第4章 村田勝志、娘に号泣す
  • 内容紹介

    「力道山を刺した男」として事件直後、日本一有名なヤクザになった村田勝志

    あの日、あの場所にいて、あの男と遭遇した運命……
    力道山と村田の間にはいったい何が起きたのか?
    国民的ヒーロー刺傷の烙印を生涯背負った男と娘の激闘譜。

    世間では父のことを、
    力道山を刺殺した犯人のように誤解している人が多かった。
    まるで一方的に父を、
    力道山殺しの極悪人みたいに決めつけている人が、なんと多いことか。
    それが彼女には我慢ならなかった。(本文より)


    傷害致死罪による服役を終えた村田勝志はその後、住吉会の強豪・小林会において幹事長、理事長を歴任。銀座の重鎮として睨みを利かせ、渡世を全うした。昔気質のヤクザそのものの豪快なエピソードとともに、これまで多く語られることのなかった真相が、力道山没後六十年目に明かされる――。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山平 重樹(ヤマダイラ シゲキ)
    1953年、山形県生まれ。法政大学卒業後、フリーライターとして活躍
  • 著者について

    山平重樹 (ヤマダイラシゲキ)
    1953年山形県生まれ。法政大学卒業後、フリーライターとして活躍。『ヤクザに学ぶ』シリーズなど著書多数。近著に『爆弾と呼ばれた極道 ボンノ外伝 破天荒一代・天野洋志穂』『サムライ 六代目山口組直参 落合勇治の半生』、(徳間書店刊)、『高倉健からアホーと呼ばれた男 付き人西村泰治(ヤッさん)が明かす――健さんとの40年』『最強武闘派と呼ばれた極道 元五代目山口組若頭補佐 中野太郎』(かや書房刊)がある。

力道山を刺した男 村田勝志―「力道山刺傷事件」を背負った父と娘の激闘譜 の商品スペック

商品仕様
出版社名:かや書房
著者名:山平 重樹(著)
発行年月日:2023/06/02
ISBN-10:4910364307
ISBN-13:9784910364308
判型:B6
発売社名:かや書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:256ページ
縦:19cm
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