14歳のヒロシマ―被爆者が伝える戦争と平和のはなし(14歳の世渡り術) [全集叢書]
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14歳のヒロシマ―被爆者が伝える戦争と平和のはなし(14歳の世渡り術) [全集叢書]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2023/07/27
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14歳のヒロシマ―被爆者が伝える戦争と平和のはなし(14歳の世渡り術) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    14歳のあの日、原爆が落とされた―。平和のために何ができるのか。核の悲劇は過去ではない、「今」も続いているのです。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 戦争ばかりの子ども時代(今も忘れない父のぬくもり;忍び寄る戦争の影 ほか)
    第2章 「広島がなくなってしまった!」―原爆投下の日(すみきった夏空の下、1日が始まった;ガレキに体が埋まっても「私は、まだ生きている」 ほか)
    第3章 「なんであんただけが帰ってきたんか」―生き残った苦しみ(黒いおにぎり、黒い雨;父と奇跡の再会 ほか)
    第4章 70歳で証言者に―「一生語りたくなかった」記憶を伝える(原爆の悲惨さを世界に訴え続ける原爆ドーム;「第五福竜丸事件」から始まった被爆者運動 ほか)
    第5章 「8月6日はなんの日か知っていますか?」―平和のバトンをつないで(「原爆の絵」今の高校生たちの平和活動;戦争の悲惨さとともに伝える周囲を思いやる大切さ ほか)
  • 出版社からのコメント

    1945年8月6日、私は14歳で被爆した。平和な世界のために何ができるのか。ヒロシマの被爆者が伝えたい戦争と平和のはなし。
  • 図書館選書

    1945年8月6日、私は14歳で被爆した――いま戦争をしている人たちは「何もわかっていない」。平和な世界のために何ができるのか。ヒロシマの被爆者が伝えたい戦争と平和のはなし。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梶本 淑子(カジモト ヨシコ)
    1931(昭和6)年、広島県広島市に生まれる。1945年8月6日、高等女学校3年生だった14歳の時に、学徒動員されていた工場で被爆。70歳を過ぎてから被爆体験証言者の活動を始め、証言回数は2000回を超える。また、毎年福島の中学校にも行き、生徒たちに被爆証言を伝えるなど、中学生・高校生たちとの草の根交流も精力的に続けている
  • 著者について

    梶本 淑子 (カジモト ヨシコ)
    1931年、広島県広島市出身。1945年8月6日、高等女学校3年生だった14歳の時に、学徒動員されていた工場で被爆。70歳を過ぎてから被爆体験証言者の活動を始め、証言回数は2000回を超えている。

14歳のヒロシマ―被爆者が伝える戦争と平和のはなし(14歳の世渡り術) の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:梶本 淑子(著)
発行年月日:2023/07/30
ISBN-10:4309617522
ISBN-13:9784309617527
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:192ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:234g
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