裏切り者は誰だったのか―CIA対KGB諜報戦の闇 [単行本]
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裏切り者は誰だったのか―CIA対KGB諜報戦の闇 [単行本]

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出版社:原書房
販売開始日: 2023/08/29
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裏切り者は誰だったのか―CIA対KGB諜報戦の闇 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    彼はなぜKGBを「売った」のか。それは本当に「真実」か。疑惑がさらなる疑惑を呼ぶ諜報の最前線。そのさなかに起きたケネディ大統領暗殺事件―。ピュリッツァー賞ノミネート元ニューヨーク・タイムズ紙記者による「二重スパイ事件」の闇を追ったベストセラー登場!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ―罪の重圧
    第1部 「もう一度あの突破口へ突撃だ」1977年‐1983年
    第2部 スパイの家族 1954年‐1984年
    第3部 「モグラはモグラで捕まえる」1984年‐1987年
    第4部 「狙いを定める」1987年‐1990年
    第5部 「月の裏側」1990年‐2014年
    エピローグ―秘密の重圧
  • 内容紹介

    CIAの対ソ連防諜責任者だったピート・バグレーは、ある囮スパイの存在からCIA内部にKGBの密告者が潜んでいると確信する。疑惑が新たな疑惑を呼ぶ諜報戦の闇を、元『ニューヨーク・タイムズ』の名物記者が記す話題の書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ブラム,ハワード(ブラム,ハワード/Blum,Howard)
    1948年生まれ。作家。元ニューヨーク・タイムズ紙記者(ピュリッツァー賞調査報道部門で2回ノミネート)

    芝 瑞紀(シバ ミズキ)
    青山学院大学総合文化政策学部卒

    高岡 正人(タカオカ マサト)
    東京大学教養学部卒。ハーバード大学ケネディスクール行政大学院で修士号取得。外交官として、インド、英国、豪州などで海外勤務経験があり、外務省経済局参事官、財務省国際局審議官などを経て、イラク、モンゴル、クウェートで特命全権大使を務める。現在、中央大学特任教授(国際関係論担当)

裏切り者は誰だったのか―CIA対KGB諜報戦の闇 の商品スペック

商品仕様
出版社名:原書房
著者名:ハワード ブラム(著)/芝 瑞紀(訳)
発行年月日:2023/09/05
ISBN-10:4562073381
ISBN-13:9784562073382
判型:B6
発売社名:原書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:360ページ
縦:20cm
その他: 原書名: THE SPY WHO KNEW TOO MUCH〈Blum,Howard〉
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