ここからどう進む?対話型鑑賞のこれまでとこれから―アート・コミュニケーションの可能性 [単行本]
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ここからどう進む?対話型鑑賞のこれまでとこれから―アート・コミュニケーションの可能性 [単行本]

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販売開始日: 2023/09/02
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ここからどう進む?対話型鑑賞のこれまでとこれから―アート・コミュニケーションの可能性 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    美術鑑賞のみならず教育現場や医療、サイエンスの分野でも評価され、さらにビジネス界にも普及しつつある「対話型鑑賞」を学びたいすべての方へ。30年のうちに変容してきた「対話型鑑賞」を多角的、学際的に議論しつくした全8章。みえてきたもの、みえなくなったものとは…。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 対話型鑑賞の黎明期:アメリカ→ドイツ→日本
    2章 美術館と対話型鑑賞
    3章 学校教育と対話型鑑賞
    4章 科学/医療と対話型鑑賞
    5章 ビジネスパーソンと対話型鑑賞
    6章 対話型鑑賞の功罪:美的知覚の観点から
    7章 対話型鑑賞ファシリテーターの育成と課題
    8章 対話型鑑賞の今後
  • 出版社からのコメント

    様々な領域で活用される「対話型鑑賞」の美術鑑賞にとどまらない実践事例と、そこに浮かび上がる課題を収録。
  • 内容紹介

    〈「アートは難しい、わからん」から「わからない。だから興味がわく」へ。〉
    〈アートはわからない!と思っている人にこそ触れてほしい「対話型鑑賞」。〉

    1980年代後半ニューヨーク近代美術館(MoMA)で開発された対話型の美術鑑賞法(VTC)は、その後派生したVisualThinking Strategies(VTS)をふくめ、日本では「対話型鑑賞」として徐々に広まりました。近年、この鑑賞法は美術鑑賞のみならず教育現場や医療、サイエンスの分野でも評価され、さらにビジネス界にも普及しつつあります。本書は各分野の専門家が対話型鑑賞の現状を把握し、問題や課題を浮き彫りにした上で、対話型鑑賞の可能性を見つめ直す一冊です。
    ※2022年夏に開催されたフォーラム「対話型鑑賞のこれまでとこれから」をもとに書籍化。

ここからどう進む?対話型鑑賞のこれまでとこれから―アート・コミュニケーションの可能性 の商品スペック

商品仕様
出版社名:淡交社
著者名:京都芸術大学アート・コミュニケーション研究センター(監修)/福 のり子(編集)/北野 諒(編集)/平野 智紀(編集)
発行年月日:2023/09/18
ISBN-10:4473045633
ISBN-13:9784473045638
判型:A5
発売社名:淡交社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:芸術総記
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:21cm
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