核拡散問題とアジア―核抑止論を超えて [単行本]
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核拡散問題とアジア―核抑止論を超えて [単行本]

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出版社:国際書院
販売開始日: 2009/07/21
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核拡散問題とアジア―核抑止論を超えて [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本、韓国、北朝鮮、中国、インド、パキスタン、イラン、イスラエル、ロシアなど複雑な事情を抱えたアジアの核拡散状況を見据え、世界規模での核廃絶に向けて取り組みを続け、取り組もうとする方々へ贈る基本書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 核拡散と日本―「ホンネとタテマエ」の被爆国
    第2章 韓国と核―「持ち込み核兵器」と核技術利用の現代史
    第3章 北朝鮮の核兵器開発の背景と論理
    第4章 中国に見る「核」の勢力均衡と国際協調
    第5章 変転するインドの核兵器開発と政治的思惑
    第6章 パキスタンの核兵器開発問題とその位相
    第7章 イラン核問題の底流にあるもの―内外情勢の変容の狭間で
    第8章 イスラエルの核をめぐる諸問題―核保有がもたらす中東情勢への影響
    第9章 ロシアの核(原子力)政策―過去と現在
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    吉村 慎太郎(ヨシムラ シンタロウ)
    広島大学大学院総合科学研究科教授。専門は、イラン近現代史と中東国際関係

    飯塚 央子(イイズカ ヒサコ)
    国際基督教大学非常勤講師。専門は、中国の国際関係史

核拡散問題とアジア―核抑止論を超えて [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:国際書院
著者名:吉村 慎太郎(編)/飯塚 央子(編)
発行年月日:2009/07/21
ISBN-10:4877911979
ISBN-13:9784877911973
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:232ページ
縦:21cm
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