迷走ソーシャルワーカーのラプソディ―どんなときでも、「いいんじゃない?」と僕は言う [単行本]
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迷走ソーシャルワーカーのラプソディ―どんなときでも、「いいんじゃない?」と僕は言う [単行本]

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出版社:明石書店
販売開始日: 2023/08/10
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迷走ソーシャルワーカーのラプソディ―どんなときでも、「いいんじゃない?」と僕は言う の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本初のスクールソーシャルワーカーになって、不登校・ヤンキーの子どもたちと関わってきた山下英三郎のエッセイ!
  • 目次

     まえがき

    パートⅠ 新たな道へ
     1.終の棲家を求めて
     2.コスモス村から~つながり合うために~
     3.修復的対話について
     4.みんなつながり合っている

    パートⅡ 曲がり道
     1.マップラバーとマップへイター
     2.周りがソーシャルワーカーにしてくれた
     3.“ジイさんボクサー、負け知らず”というハナシ

    パートⅢ 途上にて
     1.“いいんじゃない?”でいいんじゃない?
     2.専門家ってヤバくね?
     3.成功者としての子どもたち
     4.評価の時代に

    パートⅣ 多様な道すじ
     1.見方を変えると新たな景色が
     2.問題の否定を疑おう
     3.小さな支えは、大きな支え
     4.海外での支援について

     あとがき
  • 内容紹介

    商社営業、写真家、植木職人。脈絡のない転職を繰り返した後に、渡米。帰国後は日本初のスクールソーシャルワーカーとなり、そして大学教授に。迷い人の大先輩・山下英三郎が「どこへ向かうか途方に暮れている人たち」に贈る、救いの迷走エッセイ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山上 英三郎(ヤマシタ エイザブロウ)
    1946年生まれ。日本社会事業大学名誉教授。NPO法人日本スクールソーシャルワーク協会名誉会長。NPO法人コスモス村代表。1969年早稲田大学法学部卒業。社会人経験を経た後、1983年に米国のユタ大学ソーシャルワーク学部修士課程に入学。1985年に同課程を修了。1986年から埼玉県所沢市において、わが国で初のスクールソーシャルワーカーとして実践活動を行う。1997年から日本社会事業大学教員。1987年から2010年までフリースペース「BAKU」運営。また、1999年からモンゴルにおける児童支援とソーシャルワーク教育支援に従事。2018年からNPO法人コスモス村を立ち上げ、ソーシャルワークと修復的対話の宿泊研修を実施している
  • 著者について

    山下 英三郎 (ヤマシタ エイザブロウ)
    1946年生まれ。日本社会事業大学名誉教授。NPO法人日本スクールソーシャルワーク協会名誉会長。NPO法人コスモス村代表。
    1969年早稲田大学法学部卒業。社会人経験を経た後、1983年に米国のユタ大学ソーシャルワーク学部修士課程に入学。1985年に同課程を修了。1986年から埼玉県所沢市において、わが国で初のスクールソーシャルワーカーとして実践活動を行う。1997年から日本社会事業大学教員。1987年から2010年までフリースペース「BAKU」運営。また、1999年からモンゴルにおける児童支援とソーシャルワーク教育支援に従事。2016年に長野県富士見町に移住。2018年からNPO法人コスモス村を立ち上げ、ソーシャルワークと修復的対話の宿泊研修を実施している。
    主な著書に、『修復的アプローチとソーシャルワーク――調和的な関係構築への手がかり』(明石書店、2012年)、『いじめ・損なわれた関係を築きなおす――修復的対話というアプローチ』(学苑社、2010年)、『相談援助――自らを問い可能性を感じとる』(学苑社、2006年)、『スクールソーシャルワーク――学校にお…

迷走ソーシャルワーカーのラプソディ―どんなときでも、「いいんじゃない?」と僕は言う の商品スペック

商品仕様
出版社名:明石書店
著者名:山下 英三郎(著)
発行年月日:2023/08/15
ISBN-10:4750356204
ISBN-13:9784750356204
判型:B6
発売社名:明石書店
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:244ページ
縦:19cm
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