公民館で学ぶ〈6〉コロナ禍を超えて未来を創る [単行本]
    • 公民館で学ぶ〈6〉コロナ禍を超えて未来を創る [単行本]

    • ¥2,86086 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月19日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003768711

公民館で学ぶ〈6〉コロナ禍を超えて未来を創る [単行本]

価格:¥2,860(税込)
ゴールドポイント:86 ゴールドポイント(3%還元)(¥86相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月19日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:国土社
販売開始日: 2023/10/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

公民館で学ぶ〈6〉コロナ禍を超えて未来を創る [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 コロナ禍を超えて未来を創る公民館の課題(公民館をめぐる政策動向と自治体社会教育の課題;コロナ禍の地域文化と公民館―人間性と文化の危機の時代に抗して;パンデミック下の公民館と学校を結ぶ;公民館建築と住民参加―私の小さな物語;公民館職員をめぐる今日的課題―「つながりづくり)
    第2章 暮らしと地域を創る学び(帰ってきた公民館カフェ;子どもの笑顔を地域の力に―子どもお菓子作りリーダー養成講座 ほか)
    第3章 災害・コロナ禍のもとで学びを創る(二〇一九年台風・大雨災害に直面した富来田公民館―FAXAI(房総半島台風)に学ぶ;被災・避難所経験から防災力を高める学びへ ほか)
    第4章 私の公民館実践史(市民の学びによりそって;市民も職員も共に学び合い生きている;地域に根ざしともに歩んで四〇年;公民館三八年の思い出)
  • 出版社からのコメント

    地域づくり・まちづくりに果たす公民館の可能性と、アフターコロナ時代における公民館の課題とあり方を明らかにする。
  • 内容紹介

    地域づくり・まちづくりに果たす公民館の可能性と今後の公民館の課題とあり方を明らかにする。コロナ禍と向き合い「学びをとめない」をスローガンに活動してきた千葉県内の公民館実践を後世に向けて記録化し、そこから見えてくるアフターコロナ時代の公民館の可能性を考える。また5年ごとの定点観測資料としての資料的価値を高める。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    長澤 成次(ナガサワ セイジ)
    1951年東京都北区に生まれる。1972年東京都立工業高等専門学校卒業後、千葉大学教育学部・名古屋大学大学院教育学研究科博士課程を経て千葉大学教育学部教員(1984年4月~2017年3月)。この間、社会教育推進全国協議会委員長、「月刊社会教育」編集長、千葉大学理事、日本社会教育学会会長、放送大学千葉学習センター所長などを歴任。現在、千葉大学特任教授・名誉教授、成田市・国立市・小平市公民館運営審議会委員、浦安市市民大学学長など
  • 著者について

    長澤成次 (ナガサワセイジ)
    千葉大学教育学部教授、千葉大学学長、社会教育推進全国協議会委員長、「月刊社会教育」編集長、などを歴任。現在、千葉大学名誉教授、放送大学客員教授。日本社会教育学会会長、市川市社会教育委員、千葉市生涯学習審議会委員。著書に『公民館はだれのもの』(自治体研究社)『現代生涯学習と社会教育の自由』(学文社)。編著に『公民館で学ぶ』シリーズ(国土社)などがある。

公民館で学ぶ〈6〉コロナ禍を超えて未来を創る [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:国土社
著者名:長澤 成次(編著)
発行年月日:2023/10/10
ISBN-10:4337506314
ISBN-13:9784337506312
判型:B6
発売社名:国土社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:368ページ
縦:19cm
横:13cm
その他:コロナ禍を超えて未来を創る
他の国土社の書籍を探す

    国土社 公民館で学ぶ〈6〉コロナ禍を超えて未来を創る [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!